沢辻涼子と野宮ルナは、大阪で佐藤和人を探す。通天閣の近くの会社を訪ねる。
第3話、「ルナVS江戸川乱歩トリック狂の殺人…通天閣の頭脳戦」。
「月夜行路-答えは名作の中に―」3話視聴率
「時すでにおスシ」の第3話が放送されました。気になる視聴率は、5.1%でした!
謎解きを楽しみながら名作文学から生きるヒント学べる!笑って泣ける痛快文学ロードミステリーです。
「月夜行路-答えは名作の中に―」3話あらすじ
スカーフのトリック
江戸川乱歩は大阪を舞台に『黒蜥蜴』を書いた。明智小五郎と黒蜥蜴は、いつしか惹かれあう。
黒蜥蜴をモチーフにしたブローチを。
『ジュエリーサトウ』は、彫金師の辰雄が店を守っていた。先代の息子・信一も手伝っていた。社長は店にまるで興味がない様子。
ルナは万年筆を忘れてしまう。うどんを食べて店に向かう。店の中では、社長の佐藤宗久が死んでいた。
セキュリティは解除されていた。辰雄のバックからは、ルナが支払った現金300万円とネックレスが見つかった。
ルナたちは5時半に店を出た。も一度戻ったのは7時45分、この間にアリバイがあれば犯人ではない。
宗久の妻・眞規子は赤と緑のストールをしていた。赤と緑・通天閣・窓際・傷・左手、ルナが閃いた。
佐藤社長を殺害したのは、竹野さんではないでしょうか?
左の側頭部を殴られていた。指にケガをしていた。眞規子はストールで合図を行っていた。狙いは保険金だった。
辰雄は計画を知っていた。信一は自分よりも人を優先させる。本当にやりたいことを言えずにいた。
「月夜行路-答えは名作の中に―」3話感想
『月夜行路』3話
— ばらこ🦄🫧 (@KUTAOTAKU) April 26, 2026
今回は黒蜥蜴がテーマ。
ついにカードが限度額を超えてしまったルナがゲンナマドーンはパンチが効いててよかった💴
突然旅友になった涼子とルナなので、ほんと相手の何を知ってるんだ?分かった気になってるんだ?ではあるよね。
月夜行路3話も面白かった〜。解決編のあとにもひと展開あるのに、連続ドラマとしての展開も追加されて盛りだくさんだわね。3話は岩瀬洋志さんの顔がイケメンすぎてなんかリッチな気分になれるというのもあったわね。あと私は東風万智子さんを見ると今でも「真中瞳さんだ!」と思ってしまう世代だわね
— 灰谷魚 (@sakanasama0824) April 24, 2026
第3話のサブタイトル通天閣の頭脳戦ってこれまでのサブタイトルとはまた違って難解なのに痛快感あるドラマ展開にピッタリ
— Reta (@bsingitb73) April 22, 2026
1話完結事件なのに全てカズトや沢辻家やルナという人間に繋がっていくのかと思うと気になるし完結したら原作本読んでそれからまたドラマ全話一気見しなきゃだ#月夜行路

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