【刑事、ふりだしに戻る】2話ネタバレ!今からでも遅くない生き直して誠の警告

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刑事、ふりだしに戻る

百武誠は、10年前にタイムスリープした。40歳の記憶を持ったまま、30歳を生き直していた。

第2話、「犯人の記憶」。

「刑事、ふりだしに戻る」2話視聴率

「刑事、ふりだしに戻る」の第2話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

凶悪犯を追い詰めた百武誠は、犯人に撃たれてしまう。目を覚ますと10年前に戻っていた。

「刑事、ふりだしに戻る」2話あらすじ

未来が見える男からの警告

パチンコ帰りの客を狙ったひったくり事件が発生する。防犯カメラはなかった。誠はパチンコ店の向い側を訪ねる。

この部屋、張り込みに使わせてもらってもいいですか?

山川ハジメに資料をもらいに行くと美咲に会った。吉岡に興味があるようだった。

高級いちごの盗難事件が起こった。吉岡が担当になる。スナックを出た男がひったくりにあう。腕をケガをしてしまう。

間川楓花は、面白い顔の男を見ていた。古田市のローカル芸人・嶋田祐一の顔を誠は覚えていた。

この逮捕をきっかけにあなたひったくりの常習犯になります。幼稚園児の前で母親をひき殺してしまうんです。

刑務所に入り精神を病む。今からでも遅くない、生き直して。誠は警告した。

吉岡はイチゴ泥棒を追っていた。盗んだイチゴは、『信槍会』に渡っていた。吉岡と誠は逮捕した。ひとりを逃がしてしまう。

組対に面確に向かう。ちゃんと調べてくれるんでしょうね。吉岡はイラついていた。組対と信槍会は癒着のウワサがあった。

「刑事、ふりだしに戻る」2話感想

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