【刑事、ふりだしに戻る】3話ネタバレ!ヤングケアラーの未来を救え百武の想い

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刑事、ふりだしに戻る

日村肇が自宅アパートで亡くなっていた。ストーブの不完全燃焼による一酸化炭素中毒死とみられた。

第3話、「密室殺人の真実」。

「刑事、ふりだしに戻る」3話視聴率

「刑事、ふりだしに戻る」の第3話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

凶悪犯を追い詰めた百武誠は、犯人に撃たれてしまう。目を覚ますと10年前に戻っていた。

「刑事、ふりだしに戻る」3話あらすじ

ケースワーカー殺人事件

日村は、役所福祉課のケースワーカーをしていた。隣人の浅尾にガス臭いと言われ、管理人が発見した。

あなたはなぜ日村さんのフィギアを持ってたんですか?部屋に侵入して盗もうとしたら日村さんが帰って来た、違いますか?

浅尾はフィギアを転売した。吉岡が任意同行をかける。百武は焦って自白をとろうとした。

山崎珠子は、『中華 十八番』でアルバイトをしている。母親は病気で生活保護を受けていた。

浅尾が自白した。枕を押し付けて窒息させた。

ひとりで殺すには無理がある。あのタイミングでフィギアを売ったのはおかしい。謎が残った。百武は山崎を呼んだ。

日村さんは、珠ちゃんのお母さんの担当ケースワーカーでした。昨日、配達に行ったよね。

1ヶ月前、日村の家に配達に行った。何度か家に誘われるが断った。ある日、生活保護を打ち切られると言われた。

山崎は日村に襲われそうになる。そこへ浅尾が助けに入った。二人で殺害してしまう。

浅尾は出前をよく取っていた。山崎がくれるメモを大切にファイリングしていた。

「刑事、ふりだしに戻る」3話感想

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