【ボーダレス】3話ネタバレ!依存から逃げ出した母親の最悪の結末

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ボーダレス

山梨県の住宅で強盗殺人事件が発生した。笹野康太が殺害され、現金と貴金属が盗まれた。防犯カメラから八王子に住む深沢智導の姿があった。

第3話、「悲しみの点と線」。

「ボーダレス」3話視聴率

「ボーダレス」の第3話が放送されました。気になる視聴率は、7.4%でした!

捜査本部・取調室、複数の役割を持つトラック・一番星。7人のワケあり刑事たちが犯人を追い詰める。

「ボーダレス」3話あらすじ

悲しみを抱えた二人だけの時間

山梨県警と警視庁の広域捜査になった。一番星で乗り込む、笹野康太の遺体を発見したのは母親・友里恵だった。

母親に依存しているらしい。時々、怒鳴り声が聞こえた。首には絞められたような跡があった。

深沢の自宅に向かう。23歳になる娘がいる。自宅と携帯の電話が鳴るが深沢は出ようとしなかった。

玄関にはハイキングのグッズが置いてあった。防犯カメラの映像は深沢と一致した。深沢は強盗殺人を認めた。

この滝の写真、深沢の家にあった。

深沢と友里恵が出会ったのはハイキング。二人はよく一緒にいた。

娘は繁華街にいた。ホストにじゃぶじゃぶ金を使って、見つけて連れ戻そうとした。今も新宿に行って探すが見つからない。

須黒は自分の娘の話をした。深沢も同じだった。娘がホストに夢中になり借金をした。ある日、借金取りが家に来る。

息子のことは、私が頼みました。息子のことを殺してくれと。

息子の存在が怖くて、日曜日だけハイキングに行く。そこで知り合った。二人は逮捕される。

「ボーダレス」3話感想

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