【10回切って倒れない木はない】2話ネタバレ!桃子の悲しみを支えた言葉とすり替わった記憶

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10回切って倒れない木はない

10回切って倒れない木はない。桃子は、この言葉を支えに生きてきた。泣いていたミンソクを慰めた。

第2話、「すり替わった記憶」。

「10回切って倒れない木はない」2話視聴率

「10回切って倒れない木はない」の第2話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

韓国の財閥の養子となったキム・ミンソクは、養父の死後に失脚してしまう。日本で河瀬桃子と出会い惹かれあって行く。

「10回切って倒れない木はない」2話あらすじ

悲しい心を支えた言葉

ミンソクは、ベルマンからホテルの勉強をすることを決めた。もう一度ここから始める。

子ども食堂では、ミンソクの椅子が用意されていた。スイートルームを出て休憩室を使っていた。

『山城記念病院』に向かうと山城拓人がいた。一緒に飲みにいくことになった。

昔この辺りに住んでいて。その時に両親が事故にあって、搬送されたのが拓人さんの病院だったんです。

23年前、桃子の父親を事故で搬送されていた。ミンソクは病院で泣いている女の子を見ていた。

桃ちゃんは悲しい思いをたくさんしたからね。その分、人の心に寄り添える。

桃子は母親を赤ちゃんの時に亡くしている。7歳の時に父親も亡くしている。写真を見せてもらう。病院で出会った子だった。

りょうがいなくなった。桜の木の下でうずくまってるのを見つけた。

10回切って倒れない木はない。どんなに寂しくても諦めないで頑張れば、きっとまた笑える日が来る。

10回切って倒れない木はない。父親が亡くなった日、桃子は拓人から聞いた。ミンソクが話したはずだった。

「10回切って倒れない木はない」2話感想

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