【ポリティカルパン】3話ネタバレ!無所属に力はない国自党を利用しろ

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ポリティカルパン

盗んだ金の半分は、ないところに流す。如月弥生のポリシーだった。季節のご挨拶、半分は八巻に渡った。

第3話、「怒り」

「ポリティカルパン」3話視聴率

「ポリティカルパン」の第3話が放送されました。気になる視聴率は、4.3%でした!

政治の金に目をつけた女ルパン、直感とひらめきを武器にダークな金を奪う怪盗エンターテイメント。

「ポリティカルパン」3話あらすじ

ポンズネクストの正体

国自党の重鎮たちは、選挙資金を盗んだ犯人を探すように夏目に指示を出す。

私も秘書も何も知らなくて。今度どうすればいいのか分からなくて。

『ポンズネクスト』は、政治資金収支報告書に載っていた。弥生は夏目に探りを入れる。

この会社はお勧めしません。国自党の議員の依頼しか受けないと思います。

『ポンズネクスト』の取締役・富野内は、事務局長・家永の親戚。国自党の金庫番だった。

私、国自党に入ろうかな。そうすれば何もかも解決する。

選挙制度改革を考える議員連盟には、宇都宮しか来なかった。賛同する声は難しい。雅は無力を感じていた。

弥生は、新しいアカウントを作った。『ポンズネクスト』を暴露してバズった。弥生は『ポンズネクスト』の現金を盗んだ。

私、弥生さんが生きててよかったって思えるように、頑張る。

雅は、国自党に入党した。夏目が宇都宮を動かしていた。法案を通すためだった。

「ポリティカルパン」3話感想

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