【ポリティカルパン】2話ネタバレ!選挙の仕組みから変えたい雅の野望

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ポリティカルパン

如月弥生は官房機密費に目をつける。国自党の副総裁の娘・小早川雅を立候補させた。

第2話、「17区」

「ポリティカルパン」2話視聴率

「ポリティカルパン」の第2話が放送されました。気になる視聴率は、4.9%でした!

政治の金に目をつけた女ルパン、直感とひらめきを武器にダークな金を奪う怪盗エンターテイメント。

「ポリティカルパン」2話あらすじ

人を動かす力

雅は、祖母の家を選挙事務所に使った。千葉17区は、兄・颯が立候補していた。兄妹対決は話題になる。

選挙ポスターは、雅が走ってボードに貼る。見ている人の同情を掴もうとしていた。

私、政治家になりたい。世の中をよくする仕事、面白そう。それに私が家を継げば、お兄ちゃんはゲームを作れる。

雅は祖母に反対された。父の秘書・木内が季節の挨拶をした。颯は、それが現金のことと知らなかった。

雅は何も捨ててない、全部持ってる。でもね、ポスター貼ってくれた人は?みんな雅を応援してるんだよ。

絶対に負けない選挙区では、現金が動く。選挙が始まる前に弥生が動いた。封筒の中身は現金だった。

みなさんが思うより選挙ってお金がある方が有利なんです。そういう仕組みから変えなければいけない。

颯のための現金は、弥生が盗んだ。現金は動いていない。しかし、買収行為があったと記事が出た。

大切なのは、みんなの幸せを探すこと。選挙はそのためのプロセスでしかない。

小早川雅は、兄と差をつけて当選した。全ての人の想いを国政に持って行く。そんな雅に父親が近づいた。  

「ポリティカルパン」2話感想

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