【ボーダーズ】1話ネタバレ!境界線の事件を解決するSCUの戦い

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ボーダーズ

沢村一樹が出演する「ボーダーズ」が放送スタート!警視総監直属の特殊事件対策班(SCU)、公安出身の結城が班長になった。

第1話、「5人のエキスパート集結!」

「ボーダーズ」1話視聴率

「ボーダーズ」の第1話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

異なる特技を持ったプロフェッショナル5人の特設チーム、縦割りでは解決できない事件を解決して行く。

「ボーダーズ」1話あらすじ

指名手配犯の男

東京・新橋にある銀行で刺殺事件が起こった。八神と最上は現場に向かった。犯人は逮捕された。

1986年代々木駅周辺で機動隊とデモ隊が衝突した。その時の犯人のひとりが藤岡泰だった。小玉昭夫として生きていた。

何となく気になった。

八神はラジカセの中の現金を見つけた。防犯カメラでは、中内と藤岡は何か話をしていた。近くにいた女性に話を聞く。

犯人がナイフを出して何か言ったんです。違うとか、けいきとか、そんな風なこと言って。

大学教授の森下の家が放火される。竹本雄太は、Zの情報の配信者のひとりと思われる。別件で逮捕して話を聞く。

とりあえずリリースしたらどうですか?他の犯人たちは気になってるはずだから、接触するかも。

竹本がコンビニに向かう。駐車場で男と接触した。コンビニの中には、公安の小林がいた。

竹本が会っていたのは佐川修斗、高級マンションの40階に住んでいる。名義人は小玉昭夫(藤岡)だった。

「ボーダーズ」1話感想

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