【LOST10】1話ネタバレ!登山中に起こった遭難は保険金を狙った事故か

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LOST10

横浜流星が出演する「LOST10」が放送スタート!北海道の刑事・小駒は、支樺岳で遭難事故の捜索にあたる。

第1話、「Lost Way / 道に迷った」

「LOST10」1話視聴率

「LOST10」の第1話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

北海道の大自然の中、登山ツアーで事故が起こる。真相を暴くため刑事と保険調査員が動き出す。

「LOST10」1話あらすじ

保険金殺人の疑い

支樺岳の山岳ツアー6名が遭難した。山から転落した男の遺体が発見された。

被保険者は二階堂照之さん、受取人はハルネさん。元々5000万円だったのを2ヶ月前に1億5000万円に増額している。

保険調査員・直司は、病院に向かった。強引な話方を小駒が注意した。そんな時、遭難者が見つかった。

捜索2日目、小駒と直は山に登った。

人の死が金に見えるようになるまでは、結構時間がかかるもんだ。だから、話を聞きたい。

直は人が倒れているのを見つける。猿渡亜弥は左腕を骨折していた。小駒の中学の教育実習生だった。

下山の時にカミナリが鳴りだして、田畠さんがカミナリがやむまで待とうって。そのうち雨が降って来て。

二階堂だけは1人で帰ってしまう。命の恩人だね、ありがとう。猿渡は感謝した。

ツアー客が全員掛け捨ての保険に入っている。死亡時の受取人誰だと思う。猿渡亜矢さんになってる。

「LOST10」1話感想

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