【告白】9話ネタバレ!25年のすべてを話した爽太の想いと麻里子の気持ち

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告白-25年目の秘密-

爽太は麻里子を救うため、畑野の元に向かう。ナイフで襲われてケガをしてしまった。

第9話、「全ての秘密の扉が開いた」

「告白-25年目の秘密-」9話視聴率

「告白-25年目の秘密-」の第9話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

幼い頃から片想いを続けてきた、それは純愛なのか?執着なのか?彼女を追い続けるには理由があった。

「告白-25年目の秘密-」9話あらすじ

大切な人の悲しみ

これまでのことすべて話して。爽太は、25年間のことを麻里子に話した。

決めました。あなたがこれ以上危ないことをしないように見張ることにしました。

麻里子の父・銀次郎と畑野は同級生だった。同窓会の日、金の無心をされると思った。その3日後に誘拐事件が起こった。

母が絵が好きだったんです。だから好きになりたかった。母と一緒にいられる時間みたいに思えて。

麻里子の母・恭子には不倫疑惑があった。あの個展は誰のために行ったのか分からないでいた。

爽太は、畑野につけられる。襲われそうになったところに友也が来る。激しく殴りかかった。

お前のせいで、たった9歳のことなんか分からないか?お前が死ねよ。ふざけんなよ。

友也の姉・美月は、畑野に誘拐され殺害されていた。大学の頃、麻里子を見ると視界に入る男がいた。爽太だった。

友也の想いを気づくことができなかった。爽太は悔しさと悲しさで泣いてしまう。

「告白-25年目の秘密-」9話感想

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