【名探偵のままでいて】6話ネタバレ!猫田が残したメッセージに込めた想い

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名探偵のままでいて

楓たちは、祖父の家の片づけをしていた。思い出深い物ばかりで、なかなか進まなかった。

第6話、「捨てられない物と捨てられた者」

「名探偵のままでいて」6話視聴率

「名探偵のままでいて」の第6話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

楓の祖父は校長先生だった。レビー小体型認知症を患い幻視を見る。異色のバディが事件を紐解く。

「名探偵のままでいて」6話あらすじ

人生はままならない

祖父は碑文谷が好きだった。時計の音、妻との思い出。体が動かなくなるまで住みたいと思っていた。

猫田は遺体で発見される。不自然な血痕とビールジョッキ、涙がこぼれた跡があった。我妻の警察学校同期だった。

彼の本当の職は、警察官の内定調査だったんじゃないのかな。

猫田刑事は背中を刺されていた。警察官を意味するコップ、コンタクトレンズを外す。

犯人は事件現場にいても違和感のない人物。リュックの中にコンタクトを隠した。

残念だよ、非常に残念だ。犯人は城之内くん、君だ。

新聞の1枚が抜き取られた。神奈川県警の警察内警察の記事があった。猫田を刺したは城之内だった。

人生はいつもままならないものだ。ある日、突然大切な人失うこともある。

城之内は逮捕された。我妻は妻を亡くし、相棒も失った。人生はままならない、それでも前を向いて生きるしかない。

「名探偵のままでいて」6話感想

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