【告白】3話ネタバレ!大切にしていた誕生日への想い壊された義母への不信感

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告白-25年目の秘密-

事件があった日、爽太は立岩と会っていた。警視庁の刑事・佐倉に事情を聞かれた。

第3話、「僕は何でも知っている」

「告白-25年目の秘密-」3話視聴率

「告白-25年目の秘密-」の第3話が放送されました。気になる視聴率は、4.6%でした!

幼い頃から片想いを続けてきた、それは純愛なのか?執着なのか?彼女を追い続けるには理由があった。

「告白-25年目の秘密-」3話あらすじ

麻里子の避難場所

麻里子の誕生日会が開かれる。爽太は、サンプル確認のため実家に行く。祖母と村上春樹の話で盛り上がった。

いいじゃない食べていけば。これ先方に送ったら、あなたもう仕事終わりでしょう。

野瀬サユリは、麻里子の父・銀次郎の再婚相手。麻里子の母が1年もたたずに家に来た。

あなたって不思議な人ですね。ちょうどいいタイミングで現れたりするし、壁みたい。

立岩の事件で爽太が疑われている。麻里子は佐倉を食事に誘った。

立岩さんのことは本当に残念に思っています。でも、その犯人が私の部下だというのはありえません。

事件の前に麻里子は立岩と揉めていた。それが原因で疑われている。そう思っていた。

麻里子は父親に呼ばれる。母親の形見の指輪を渡された。指のサイズを勝手に直されたことに怒ってしまう。

ここは、私の避難所なの。子ども頃、何かあるとここに来た。ここにいると母がそばにいるような気がして。

麻里子は泣いてしまう。爽太は頭をなでる。その優しさに麻里子は抱き着いた。

「告白-25年目の秘密-」3話感想

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