【サバ缶、宇宙へ行く】5話ネタバレ!子どもたちの夢を奪うな若水の存続危機

本記事のリンクには広告がふくまれます。

サバ缶、宇宙へ行く

『若狭水産高校』は廃校することになっていた。生徒たちは、ちらしを配って止めようとした。

第5話、「廃校危機に直面!生徒と住民が立ち上がる中で先生は」。

「サバ缶、宇宙へ行く」5話視聴率

「サバ缶、宇宙へ行く」の第5話が放送されました。気になる視聴率は、3.6%でした!

教師と生徒が世代を超えて、宇宙食開発という大きな夢に挑戦する。実話を元に描くオリジナルストーリーです。

「サバ缶、宇宙へ行く」5話あらすじ

前を向き続ける強さ

『JAXA』の木島は、福井県小浜市を訪れていた。告白の練習をしている早川に会う。

ほら、よく言うじゃん。本当に大切なモノって自分のすぐそばにあるだって、気づかないだけだって。

朝野は『JAXA』に来ていた。生徒たちが作った塩キャラメルが宇宙食の可能性がある。その希望だけに賭けていた。

皆川は、東口を紹介した。宇宙キャラメルは、安全・供給・継続どれも不完全なものと否定された。

再編計画説明会が開かれる。サバ缶を宇宙に飛ばす。何度失敗しても可能性を信じてきた。子どもたちの夢を奪うな。

失敗して悩んで、それでも前を向き続けることが、それが強さなんだと。教師である僕を成長させてくれる存在なんです。

木島は、宮井たちに塩キャラメルの話をする。現時点では採用できない。

宇宙はすぐには届きません。だからこそ挑戦する意味があるんです。

「サバ缶、宇宙へ行く」5話感想

コメント

タイトルとURLをコピーしました