真(高良健吾)は、ユリカ(新木優子)と話そうとする。アパートの前で待っていると、見知らぬ男性と一緒にいた。
第6話、第二章、開幕! 恋敵現るも、真の敵は…
「モトカレマニア」6話視聴率
「モトカレマニア」第6話の視聴率は、4.1%でした!
「モトカレマニア」6話あらすじ
幸せになれない相手との結婚
真は、翔に物件を紹介する。タクシーから降りてくる瞬間、他の女性にキスをした。真は何も言えない。
「悩んでいる顔してたら、勝手に回りが考えて答えを出してくれるんだろ。いるいるいるいる、そういう空っぽな奴。」
ユリカは、明るくて前向きで分かりやすい。欲しい言葉を与えたら、思った通りの反応をする。バカでかわいい、翔はユリカをバカにする。
「やめた方がいい、幸せになれないと思う。女の人といた。」
ユリカは、そんな翔を知っていた。本気で好きになることはない。ドライな関係もいいと思っていた。
「プレゼント渡したくて。ユリカ、この家はユリカのモノだ。結婚を前提につき合って下さい。」
翔は、真の前でプロポーズをした。ユリカは、真を見つめるが何も言えない。大学時代の友人・深山草太の写真店に向かう。
「俺は、今の福盛真が撮った写真が見たいよ。」
ユリカの本当の気持ち
ユリカは、引っ越しの準備をしていた。久しぶりにカメラを持った真は、ユリカを思い出していた。
「好きだ。行かないで、情けないこと言ってごめん。俺は、付き合ってた頃のマコチとは変わってる。けど、今の俺もユリカが好きだ。」
「別れよう、ユリカ幸せになれよ。潔くサヨナラだ。じゃあな。」
ユリカは、翔にフラれてしまう。マンションには、1人ですむことになった。むぎは、山下に会っていた。北海道に帰る日が近づいていた。
さくらは、元カレと会っていた。離婚するかも知れない、さくらは別れることを勧めた。
「ユリカ聞いて、好きです。つき合って下さい。」
ユリカは、真っ直ぐに返事をした。お互いが好きだと確信した瞬間だった。
「モトカレマニア」6話感想
『モトカレマニア』6話。
社長からマコチへ。「答え合わせをしても意味がないよ。
過去は変えられないから。
確かにみっともない自分は忘れたい。
だけどそれを受け入れなきゃならない。
その上で、自分は何ができるのか。何がしたいのか」過去は変えられなくても、未来はこれからの自分次第。 pic.twitter.com/TtiONmKNBn
— ももか@復縁 (@momoka_fu9) November 22, 2019
キスしたからには幸せにするんだよなぁ???
😇😇💥
やっぱ子供のこと考えて離婚やめますとかないよなぁ???#モトカレマニア pic.twitter.com/syGsFFECbh— あすか🍅 (@iechan_385) November 21, 2019
ドラマが週を追うごとにスーパートンチキ物語になってるのは置いといて、丸の内さくらさんのダメだとわかっていながらも嬉しくて、それを隠すように口をつぐんで笑うの最高に乙女だし、その絶妙さをさらっと出してくる山口紗弥加さん圧倒的スゴイしかわいい#モトカレマニア pic.twitter.com/JqXI9rJVZA
— 餅 (@0m_0chi) November 21, 2019
カケル君、何やったん?😅
ユリカよりマコチが好きやったんかな?副音声が面白すぎて、本編入ってこんけども🤣
ご契約、有難うございます!やって。 pic.twitter.com/AgJgb2Jaim— ジロ (@jiro17go) November 21, 2019

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