【10の秘密】3話ネタバレ!あなたの罪はそれだけですか圭太はまだ隠している

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10の秘密

圭太(向井理)は、帝東建設のデータを盗み出す。そのネタをもって由貴子(仲間由紀恵)が娘・瞳を連れ戻す。

第3話、黒幕への反撃…10年前の火事。

「10の秘密」3話視聴率

「10の秘密」3話が放送されました。気になる視聴率は、6.7%でした!

由貴子が帝東建設と取引をする。その引き換えに娘を取り戻せるのか?

「10の秘密」3話あらすじ

10年前の秘密

「私は娘を守るためなら何だってやる。」

由貴子は、瞳を取り戻すことができた。由貴子は、犯人にケガをさせられる。瞳は、圭太のところに送り届ける。圭太は瞳を抱きしめる。

10年前、家族でバーベキューをした。近くで火事があった。そのせいで自分は誘拐されたのでは?瞳は思い出してしまった。

由貴子は、パートナー弁護士になりたいと思っていた。夫婦で話合っている時に瞳がいなくなる。そして、ランタンで火事になった。

隠すべきではなかった。その火事で亡くなった人はいない。圭太と由貴子の離婚は、仕事のことだった。

「本当は、ずっと一緒にいたいよ。お父さんと。」

圭太は、翼に会いに行く。瞳には、火事のことも話した。瞳のせいではない。あなたの罪はそれだけ?翼は、何かを知っているようだった。

会社では、検査日を早めるため業者から10万円受け取ったことがばれてしまう。

「無理なのかな、やり直すって。お父さんとお母さん。私には、お父さんていう味方がいる。でも、お母さんは独りぼっちなんじゃないかな。」

帝東建設の偽装

圭太は、会社をクビになってしまう。追い詰められた圭太は、データを持って帝東建設に乗り込む。

「分かるんですよ、図面と実際の建築物を比較したら。」

帝東建設は、工期短縮とコストダウンを狙った偽装をしていた。矢吹は、そのことに気がついて自殺をした。

「これいくらで買って頂けますか?」

その頃、由貴子は瞳を誘拐した犯人に会っていた。スーツケースには、大金が入っている。二人は仲間だった。

「まだまだ気が抜けないけど、お疲れさま。」

「10の秘密」3話感想

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