【ラムネモンキー】1話ネタバレ!曖昧な記憶を呼び起こせマチルダと過ごした時間

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ラムネモンキー

反町隆史が出演する「ラムネモンキー 」が放送スタート!吉井雄太は、多澤物産の営業部長をしている。ある事件をきっかけに順風満帆だった生活が変わって行く。

第1話、「異世界が呼んでいる」。

「ラムネモンキー」1話視聴率

「ラムネモンキー」の第1話が放送されました。気になる視聴率は、4.8%でした!

中学時代に映画研究部で一緒だった3人は、人生の行き詰まりを感じていた。大人たちの再会と再生を描いたヒューマンコメディ。

「ラムネモンキー」1話あらすじ

キンポーからのメール

吉井雄太は、贈賄容疑で逮捕されてしまう。国際展覧会で実行委員に利益供与があった。

映画監督の藤巻肇は、こだわりが強く連続ドラマの監督を降ろされてしまう。

スタッフを怒鳴りましたよね。おい、バカ、のろま、パワハラですよね。

菊原紀介は、理容師になっていた。吉井と藤巻にメッセージを送る。3人は中学の同級生だった。

36、7年前のことだ、顔だってよく覚えてない。

吉井が起訴されてしまう。大物代議士・加賀見六郎に会う。

あの菊原紀介、キンポーだ。藤巻肇、チェンだ。

3人で丹部市に向かう。建設現場で白骨が見つかった。キンポーは気になっていた。

警察に行ってみないか?

蘇る3人の記憶

『BIDEO JUPITER』は、3人が通った場所だった。今ではカフェになっていた。

僕ら中学の映画研究部で、奥の休憩室に店長さんの好意で部室として使わせてもらって。

家庭用ムービーで撮影していた。公民館で上映したこともあった。

宮下未散(マチルダ)は、映画研究部の顧問をしていた。3人の記憶の中では、UFOの映像が残っていた。

バブル真っただ中で、みんなイケイケだった。24時間戦えますか?

1988年は、今思うと異世界だった。キンポーは、過去を思い出せないでいた。

マチルダって沢口靖子に似てた?俺らの映画って完成したっけ?

キンポーは、バックヤードを見せてもらう。たしかにそこに3人の思い出があった。

あの、私前のバイト気に入ってたんです。通報するなって言われても、通報したから。骨、見つけたの私です。

3人は現場に向かう。土の中からマチルダが使っていたペンが見つかった。

「ラムネモンキー」1話感想

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