【カネ恋】3話ネタバレ!初恋の相手はほころびを抱えていた玲子の想いは

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おカネの切れ目が恋の始まり

玲子は、早乙女から食事に誘われる。15年の想いが伝わろうとしていた。

第3話、初恋相手の最悪なほころび…そして、恋が始まる!

「おカネの切れ目が恋の始まり」3話視聴率

「おカネの切れ目が恋の始まり」第3話が放送されました。気になる視聴率は、10.4%でした!

「おカネの切れ目が恋の始まり」3話あらすじ

新しいイヤリングを迎える

「よかったじゃん、15年の恋報われて。早乙女さんが運命の人だといいね。」

慶太は、玲子の恋を応援した。早乙女は、玲子との食事の予定をオレンジ色に特定した。慶太は、海街マーケットに誘い出す。

「ひかりさん、とてもいい仕事されていますね。丁寧で細やかで。」

ひかりは、ワンピースに似合うイヤリングを選んだ。玲子は、自分のイヤリングと交換することに決めた。

純は、早乙女に子どもがいる話をする。それを聞いた慶太は、何も言えなかった。そして、玲子は早乙女と食事に向かう。

「あの男、全部がウソだから。妊娠をきっかけに結婚したのね。でも、あの人ちょうどテレビに出始めた頃で。独身のイケメン会計士ともてはやされたところで。」

落ち着いたら時期を見て公表する。その約束は守られなかった。『カンテサンス』の食事の後、マスコミに囲まれる。

「早乙女さんのウワサを耳にしまして。早乙女さん、ご結婚されてますよね。」

秘書が迎えに来て、早乙女は行ってしまう。玲子はひとり取り残される。

玲子は早乙女に失恋

「お気遣い頂いてありがとうございます。でも、私は大丈夫なので。」

早乙女のことは、会社でもウワサになっていた。マネー講座も炎上していた。玲子は早乙女の会社に向かった。

「今まで待たせて悪かった。会見をして本当のことを言う。これからは家族3人でちゃんとやって行きたい。」

早乙女の妻は、離婚を申し出た。マスコミにリークしたのは、秘書の牛島だった。

「オレンジだったから。よりによって、いつも謎の差し入れを持って来るこの人がオレンジ?24時間、先生に尽くしている私が青なのに。」

大切な家族と会う日はオレンジにしていた。それが許せなかった。慶太は、早乙女を最低と言い放った。早乙女は全てを失ってしまった。

「完璧な早乙女さんより、少し綻びがあった方が人間らしくて素敵です。」

玲子は早乙女にフラれてしまう。慶太の前で泣いてしまう。カミナリの音に驚いた玲子に慶太はキスをしてしまう。

「おカネの切れ目が恋の始まり」3話感想

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