【M~愛すべき人がいて】1話あらすじと視聴率!俺の作った虹を渡れアユ歌手を目指す

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M~愛すべき人がいて

ドラマ「M~愛すべき人がいて」は、4月18日(土)から放送スタートした!あゆを安斉カレンが演じます。

第1話、俺の作った虹を渡れ!アユ…歌姫誕生への壮大な愛憎劇!!

「M~愛すべき人がいて」1話視聴率

「M~愛すべき人がいて」1話が放送されました。気になる視聴率は、5.6%でした!

1993年アユは福岡にいた。東京で夢を叶えるため上京することになった。

「M~愛すべき人がいて」1話あらすじ

マサの野望

東京にきたアユは、小さな女優やタレントの仕事をこなしていた。友人の理沙とマックスマサに会いに行く。

「マックスマサ知らないの? A VICTORY 作った人で、すごいプロデューサーなんだよ。」

『ベルファイン』では、マックスマサが次なるスターを探していた。アユの目には、たくさんの夢をのせた巨大な宇宙船のように見えた。

マサは、新しいユニット 『OVER THE FACT』 を組むことを決めていた。輝楽プロデュースに頼り過ぎていることに不安を感じていた。

「俺だ、時代を変えるのは俺だ。俺が輝楽さんの最大のライバルになってやる。」

時代は、絶対に変って行く。輝楽プロデュースを超える女性シンガーを作ると断言した。

アユは歌手になれ!

流川は、気に入った女性をマサに会わせる。アユは、マサを睨みつけた。

「マックスマサさんがすごい人だって分かってます。でも、みんな必死なんです。人生変わるかもって、ここに立ってます。違うって、たった一言で…。神様ですか?」

女優でもタレントでも簡単には売れない。マサは、自分に向かって来たアユに興味を持った。電話番号を交換した。

「今日はテストだ。歌ってみろ、お前の声が聞いてみたい。」

女優やタレントよりも歌手に向いている。人前で歌うことになれることだ。目の前の人に伝えるように歌うんだ。マサは可能性を感じていた。

アユは、中谷プロダクションに所属している。マサに会っているのが事務所にバレてしまった。

俺の作った虹を渡れ!

「俺は、アユを育てる。今回は、人生を賭けてでも勝負したい。」

アユは、中谷に呼ばれていた。マサとの待ち合わせに行けないでいた。

「止めて下さい。止めて下さい。私辞めます。事務所を辞めます。」

アユは、マサのところに走り出した。秘書の姫野は、店に入れないように妨害する。アユは、外で歌い出す。

「アユ、お前何やってんだよ。」

「マサさん、ごめんなさい。アユ、アユ事務所辞めるって言ってきた。もう歌手になれないかも知れない。ダメかも知れない。歌いたいのに。」

「ダメじゃねえよ。もういい、もう順番なんてどうだっていい。ウチに来い。俺のとこで歌手になれ。俺がお前を選んだんじゃない。神様がお前を選んだんだ。」

虹を渡りたいんだろ、俺が虹を作ってやる。俺が作った虹を渡れ。アユは、マサの言葉を信じることに決めた。

「M~愛すべき人がいて」1話感想

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(記事内の画像出典:公式ページ

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