【波うららかに、めおと日和】2話ネタバレ!ふたりでいる時間が愛おしく大切

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波うららかに、めおと日和

夜中になつ美の妹・ふゆ子が訪ねてくる。姉とケンカして出て来てしまう。

第2話、「会えないほどに募る愛おしい想い」

「波うららかに、めおと日和」2話視聴率

「波うららかに、めおと日和」の第2話が放送されました。気になる視聴率は、5.2%でした!

交際0日で夫婦になった2人、ささやかな日常と深まる夫婦の愛を描く昭和ラブコメディ。

「波うららかに、めおと日和」2話あらすじ

ふゆ子の家出

ふゆ子は、家の手伝いをするが失敗ばかりだった。実家に電話をすると明日迎えに来ると言われた。

ふゆちゃんには悪いんですが、瀧昌様と過ごす時間が減っちゃったなーって。

幼なじみの瀬田の出征が決まった。当たり前だった日常が奪われる。ふゆ子は寂しかった。

瀧昌に新しいシャツを作るため採寸する。寝たふりにガマンできずに問いただす。瀧昌はそっと抱きしめた。

なつ美さん、KIしてもいいですか?

深見は芙美子と結婚式をあげる。二人で写真を撮った。それが、なつ美には羨ましかった。

穏やかな日常が、何気ない会話が、何よりなつ美さんと一緒にいられるのが嬉しかった。

2人でいるときは戦争のことは忘れよう。共犯関係になった。翌日から瀧昌が戻らなかった。

「波うららかに、めおと日和」2話感想

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