【波うららかに、めおと日和】1話ネタバレ!一緒にいる幸せをいつまでも

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波うららかに、めおと日和

芳根京子が出演する「波うららかに、めおと日和」が放送スタート!なつ美と瀧昌は、穏やかな時間を過ごしていた。

第1話、「昭和12年うぶな夫婦の恋物語」

「波うららかに、めおと日和」1話視聴率

「波うららかに、めおと日和」の第1話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

交際0日で夫婦になった2人、ささやかな日常と深まる夫婦の愛を描く昭和ラブコメディ。

「波うららかに、めおと日和」1話あらすじ

ナイトクリームで手を触る

深見と芙美子が結婚することになった。気づかれないように欲しいものを聞いて欲しい。なつ美がお願いした。

しいて言えば手紙ですかね。文字やにじみなどで瀧昌さまを感じられるんです。

顔も知らない人と結婚して、怖いと思って来た。でも、つたない料理を残さず食べてくれた。なつ美は感謝の手紙を書いた。

瀧昌ははがきを送ってきた。テープで隠された文字をはがして読んでしまう。

なつ美さんからは、石鹸の匂いがしましたね。一緒に銭湯行ったことありましたよね。

なつ美はナイトクリームを塗る。次の日にすべすべになる。瀧昌の手の甲にも塗る。思わず手を握ったことに焦る。

ひとまず肩もみお願いします。

瀧昌は、膝枕が言えなかった。肩もみを順番にする。なつ美が腰をもむ、瀧昌は眠ってしまった。

体を起こそうとして、膝枕をしてしまう。なつ美は、寝ている瀧昌の頭を触った。

「波うららかに、めおと日和」1話感想

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