【大空港】6話ネタバレ!人間の嘘をモノが暴く骨壺の中身は誰れ

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大空港-GATE24-

主席審査官・深沢然は、クビにタトゥーがある男を入国させる。闇カジノの現場を取り押さえるためだった。

第6話、「悪者を突破させるなSP」

「大空港-GATE24- 」6話視聴率

「大空港-GATE24-」の第6話が放送されました。気になる視聴率は、9.7%でした!

風変わりな税関職員・森万智は、鋭い観察眼でモノから真実を見抜く。空港を舞台にしたドラマです。

「大空港-GATE24- 」6話あらすじ

小さな違和感の重なり

違法薬物が運ばれる。入国審査は、いつも以上に慎重になっていた。タバコや乾燥大麻を発見した。

高瀬佑磨は、海外旅行中に妻を亡くして骨壺を持っていた。森万智はレシートが気になった。

スーツケースの中身が夏服ばかりでした。それから出発前に食事をしてました。

睡眠薬を飲むほど眠れない人がカフェインの強いコーヒーを飲むだろうか?小さな違和感が重なった。

最後にその中を確認させて欲しい。必要以上に触れないように俺が立ち会う。

深沢は高瀬と知り合いだった。美咲の骨壺を渡す。目視・X線・薬物反応もなかった。しかし、万智は1枚の写真が気になった。

私、高瀬さんの奥様に昨日会ってます。これはカジノ店のコースターでした。この店には営業許可がありません。

美咲は生きていた。他人名義の旅券で入国したことが分かった。深沢の娘・紬を人質にとる。深沢が確保した。

遅刻だよ、お父さん。どうやら本当に忙しいみたいね。

「大空港-GATE24- 」6話感想

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