【Tokyo Middle30】6話ネタバレ!後悔と焦りと失望とそれでも前を向きたい女心

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Tokyo middle 30

麻紀は夫に内緒で働くことを決める。今思い切らないと一生後悔する。そう思っていた。

第6話、「人生は騙し騙し」

「Tokyo middle 30」6話視聴率

「Tokyo Middle30」の第6話が放送されました。気になる視聴率は、2.7%でした!

35歳をむかえた3人の女性は、恋愛・結婚・子育て・経済的な不安、それぞれの悩みを抱えていた。

「Tokyo middle 30」6話あらすじ

都合のいい女にはなれない

ネコを飼いたい、子どもの頃からの願い。薫子の想いは届かなかった。

永野先生は、旦那さんのどこを好きになったんですか?

義孝は魚を飼っている。そのため、魚を焼くことを嫌う。薫子が焼くと窓を全開にされた。

麻紀は、夫のためダイエットを勧める。しばらくは夕飯はジュースだけになった。

遥は藤川にありえないメールを送ってしまう。翌日、藤川は店に来る。

私は都合のいい女になるつもりはありません。

藤川は遥のことを真剣に考えていた。結婚は絶対的な安心感がある。男は責任を背負うことで愛情を示す。

子ども作らない?義孝は薫子との子どもを願った。マッチングアプリで出会ったふたり、職も趣味も合わなかった。

麻紀の夫・宗司がお迎えに行ってしまう。仕事が早く終わったから迎えにきた。その会話を宗司が聞いてしまう。

「Tokyo middle 30」6話感想

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