薫子は流産してしまった。心音が聞こえない。あまりのショックに言葉を失う。
第5話、「リスタート」
「Tokyo middle 30」5話視聴率
「Tokyo Middle30」の第5話が放送されました。気になる視聴率は、2.8%でした!
35歳をむかえた3人の女性は、恋愛・結婚・子育て・経済的な不安、それぞれの悩みを抱えていた。
「Tokyo middle 30」5話あらすじ
生きて行く難しさ
義孝はプレゼントの買った靴を箱にしまった。薫子に比べて冷静だった。
私のためだと思う?私が生むのをためらったから、だから死んじゃったんだよ。
董子が退院の日、麻紀と遥が迎えに来る。義孝は仕事でいなかった。
ずっと無理してた。誰かと生きて行くってことは、自分の想いとか生き方を捨てることじゃないって思ったんだよね。
遥は藤川の店で食事をする。元気のない遥を心配する。気分転換にボウリングに誘った。
完璧に見える藤川さんにも弱点があったんですね。ボウリング、めちゃくちゃ下手じゃないですか。
麻紀は妊娠したため仕事を辞めた。もう一度、仕事がしたいと思っていた。
どうしてもやってみたいの。本当は産後すぐに働きたかった。女は母親になったら子育てしかしちゃいけないの?
麻紀は母親になることで失ったものが多い。宗司の反対を押し切り、仕事をすることを決めた。
「Tokyo middle 30」5話感想
📺水10ドラマ
— フジアール ch.(FUJIART,INC) (@fujiart_PR) August 19, 2026
『Tokyo middle 30』
当社で担当させていただきました‼️🌈
美術プロデュース:小林大輔
デザイン:安部彩
アートコーディネーター:渡部哲也#東京ミドサー @middle30_fujitvpic.twitter.com/ugQwGnIW5Z
tokyo middle 30見てると流産経験者としては込み上げてくるものがあるよな🥺私は全部1人でやったけど、1人で抱えるほうが楽やったかも。口に出すのも苦しいってゆうか無かったことにしたいって感じやったな。色んな経験して今の自分と息子がいるからそれでよかったんやな🙂↕️
— にっけ🐨6m👶 (@Kp09ml) August 19, 2026
Tokyo middle30.の
— Kafuu 奏渢 (@Moon8prismpower) August 19, 2026
最後の診察のシーン…… 気持ち蘇ってしまった。
遥のひとりでどう生きるかって気持ちも、薫子の 絶望に落とされたような感じとか、
1人の女性として、 母としての麻紀の感じも、、、 分かる。っていうより、
全部 刺さる。


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