【Tokyo Middle30】5話ネタバレ!誰かと生きることは何かを捨てることなのか

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Tokyo middle 30

薫子は流産してしまった。心音が聞こえない。あまりのショックに言葉を失う。

第5話、「リスタート」

「Tokyo middle 30」5話視聴率

「Tokyo Middle30」の第5話が放送されました。気になる視聴率は、2.8%でした!

35歳をむかえた3人の女性は、恋愛・結婚・子育て・経済的な不安、それぞれの悩みを抱えていた。

「Tokyo middle 30」5話あらすじ

生きて行く難しさ

義孝はプレゼントの買った靴を箱にしまった。薫子に比べて冷静だった。

私のためだと思う?私が生むのをためらったから、だから死んじゃったんだよ。

董子が退院の日、麻紀と遥が迎えに来る。義孝は仕事でいなかった。

ずっと無理してた。誰かと生きて行くってことは、自分の想いとか生き方を捨てることじゃないって思ったんだよね。

遥は藤川の店で食事をする。元気のない遥を心配する。気分転換にボウリングに誘った。

完璧に見える藤川さんにも弱点があったんですね。ボウリング、めちゃくちゃ下手じゃないですか。

麻紀は妊娠したため仕事を辞めた。もう一度、仕事がしたいと思っていた。

どうしてもやってみたいの。本当は産後すぐに働きたかった。女は母親になったら子育てしかしちゃいけないの?

麻紀は母親になることで失ったものが多い。宗司の反対を押し切り、仕事をすることを決めた。

「Tokyo middle 30」5話感想

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