【タツキ先生は甘すぎる】6話ネタバレ!悔しさをバネにしろ智紀が見つけた未来

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タツキ先生は甘すぎる

タツキは、智紀をかばって屋上から落ちてしまう。智紀は病院に駆け付けたしずくを見て驚いた。

第6話、「俺からすれば武勇伝だよ」。

「タツキ先生は甘すぎる」6話視聴率

「タツキ先生は甘すぎる」の第6話が放送されました。気になる視聴率は、4.0%でした!

学校に行きたくない子どもたちが通うフリースクール。楽しいことだけやろう!タツキ先生と子どもたちのヒューマンドラマです。

「タツキ先生は甘すぎる」6話あらすじ

好きなことを見つける力

俺なんかゴミ以下だ。智紀は自分の未来を描けないでいた。タツキは1週間入院することになる。

智紀は第18区にしか現れないから。

しずくは拓実に教えてもらいながらゲームをする。やっと見つけた智紀は友だち申請を拒否した。

人生脚本を使って、これまでの自分と向き合う。タツキは優等生だった。しずくは友だちも多くて楽しい絵を描いた。

中学に入ってからは存在を無視されるようになって、だんだん部屋から出られなくなって。その先は真っ暗です。

不登校は、しずくからたくさんのモノを奪った。もし、やり直せたらどんな絵を描く。大きな木と明るい絵を描いた。

eスポーツのイベントがある。海辺のゴミを集めてからゲームをする。しずくの誘いに智紀がのった。

智紀さんには、これから好きなことをして欲しい。だって、何も悪くないんだよ。悔しくない。

しずくも中学の時に不登校だった。このままでは悔しい。だから教師を目指した。失敗ばかりだけど今は幸せだった。

みんなでスクラップアートをする。智紀は、eスポーツの専門学校に行くを決めた。そして、タツキも家族と向き合おうとしていた。

「タツキ先生は甘すぎる」6話感想

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