【リボーン】5話ネタバレ!根尾社長になり切った英人の想い

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リボーン~最後のヒーロー

2017年春、あかり商店街は春祭りの話し合いを行う。実行委員長は英人に決まった。

第5話、「交錯する世界線―最大の代償―」。

「リボーン~最後のヒーロー~」5話視聴率

「リボーン~最後のヒーロー~」の第5話が放送されました。気になる視聴率は、4.7%でした!

人生をやり直す羽目になった男の再生(リボーン)の物語が開幕した。

「リボーン~最後のヒーロー」5話あらすじ

ウソをつかない気持ちが大切

『NEOXIS』は、自社ビル用地の交渉が控えていた。ところが、根尾光誠はシリコンバレーに向かってしまった。

影武者?僕が根尾社長を演じる?  

英人は、根尾社長になりきる。交渉相手は、不動産会社の社長令嬢・篠宮愛だった。過去の記憶を呼び起こす。

君は生意気だね、たかだかベンチャーのくせに。ごめんなさい、金額は倍でお願いします。

過去の交渉とは違う展開だった。篠宮は震災ボランティアの話を始める。英人は覚えていなかった。

君はナイフとフォークでバーガーを食べるのを見て、面白がっていた。君の言葉も覚えてる。

困っている人を助けるためには力が必要。だから頑張っている。篠宮の言葉に光誠は刺激を受けた。

ごめん僕には想う人がいるんだ。絵を描くことが好きで自分の故郷を大事にしている人。

篠宮は当初の提示額で売ることを決めた。ウソをつかない、その気持ちを買われた。

あかり商店街の春祭りが始まった。好きになった人の曲で踊る。こんな日が続けばいい。英人は倒れてしまう。  

「リボーン~最後のヒーロー」5話感想

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