【銀河の一票】4話ネタバレ!あかりの真っすぐな気持ちが人を動かす瞬間

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銀河の一票

月岡あかりは都知事選への出馬を決めた。

第4話、「元政治家秘書とスナックのママが都知事選に挑む!?」。

「銀河の一票」4話視聴率

「銀河の一票」の第4話が放送されました。気になる視聴率は、4.0%でした!

政界を追い出された星野茉莉は、スナックママを都知事にしようと奮闘する。選挙エンターテイメントが開幕!

「銀河の一票」4話あらすじ

失敗じゃない穴に落ちただけ

茉莉は、都知事選に勝つためにテンサウザンドを引き入れようとする。幹事長の元秘書・五十嵐だった。

五十嵐はコインランドリーでよろず相談を受けていた。

都知事選に出ます。勝たせたい人がいるんです。選挙参謀をやって下さい。戻って返るんです。

あかりは五十嵐に会うことになった。あかりは勉強不足で不安だった。

24%の非課税世帯の人が1票入れてくれたら、勝てるんじゃない。

日雇い労働者・野原は、茉莉のキーホルダーを見てくれる。翌日、また五十嵐に会えることになった。

北斗くん、お腹痛い?吐いたの?北斗くん、大丈夫だからね。

五十嵐は、北斗あての請求書をいくつも見つけた。家族に仕送りをしていた。

失敗じゃないよ、穴に落ちちゃっただけ。真っすぐ前の向いて生きて来ただけでしょ。穴に落ちたら助けてもらえばいいんだよ。

茉莉は選挙資金を忘れてしまう。選挙資金?それが?五十嵐はレンガを渡した。選挙参謀になることになった。

「銀河の一票」4話感想

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