8年前の春、明慶大学の武田千秋が行方不明になった。足取りがつかめずに未解決事件となった。
第3話、「琥珀の闇」。
「未解決の女season3」3話視聴率
「未解決の女season3」の第3話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!
警視庁文書捜査官は、文字を糸口に未解決事件を捜査する。鳴海理沙は倉庫番の魔女と呼ばれていた。
「未解決の女season3」3話あらすじ
琥珀色のペンダント
藤吉健太の遺体が発見される。そばには怪文書とペンダントが見つかった。8年前の武田千秋のモノだった。
悪の現況をさがして、もう一人誰か殺人にかかわった人間がいる。
鳴海は本棚を調べるようにお願いした。江波虎之助のマンガが多い。千秋の恋人・元村は関わりたく様子をみせた。
千秋の祖父・武田満男は、祐天寺駅を何度も利用していた。駅から藤吉の自宅は近い。しかし、大きな勘違いだった。
満月・女性・白熱灯・電源オフ、第4のメッセージが示しているのは、漫画家・江波虎之助。悪の現況だと言っている。
千秋は小説家に憧れていた。満男は、藤吉からの手紙を受け取っていた。中にはUSBメモリーがあった。
こんな残酷なもの見たくなかった。でも、私には分かったんです。この物語の糸を引いている者を。
江波は拘束されていた。庭を掘っている音が聞こえる。千秋の恋人・元村だった。
それはできません、彼氏がいますから。それに私の力で私の物語を描きたい。
江波は一緒に暮らすことを断られた。その腹いせに殺してしまう。千秋は、ずっと元村を大切に想っていた。
「未解決の女season3」3話感想
伊野尾くんのお芝居を観たのって、高槻先生以来なんですよ。
— 波多野七月 (@hatano_natuki) April 30, 2026
原作の小説のファンだったから、毎回ドラマを夢中になって観てた。だから、もう何年も前なんだけど。
犯罪に手を染めるという、難しい役どころを演じきっていたのと、あと目の演技が本当にすごい。
「未解決の女」3話、観て良かった。
3話、悲しい事件だったな……
— のん (@inon_munini) April 30, 2026
伊野尾くんの迫真の演技で🥲#未解決の女
伊野尾くん良かった。なんか辛い事件だったから、感情移入しちゃうなぁ…事件性のあるなしってどう判断されてるんやろうね。…未解決の女、season1から見てるけど、今回はちょっと文書についての謎解きが個人的には物足りなかったかも。次話にも期待します!#未解決の女
— oldtype (@LeiOldtype) April 30, 2026


コメント