【10回切って倒れない木はない】3話ネタバレ!強く生きるしかなかったミンソクの過去

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10回切って倒れない木はない

10回切って倒れない木はない。幼なじみの拓人に教えてもらった。桃子は、そう信じ込んでいた。

第3話、「住む世界の違う人」。

「10回切って倒れない木はない」3話視聴率

「10回切って倒れない木はない」の第3話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

韓国の財閥の養子となったキム・ミンソクは、養父の死後に失脚してしまう。日本で河瀬桃子と出会い惹かれあって行く。

「10回切って倒れない木はない」3話あらすじ

ミンソクがどんな人でもいい

ミンソクの両親は交通事故で亡くなっている。山城記念病院に運ばれる。その時に桃子と出会った。

ねぇ、拓人覚えてる?10回切って倒れない木はない。この言葉があったから頑張れたんだよ。

高熱を出した桃子は記憶違いをする。黙っていて欲しい。拓人は口止めされた。

ミンソクは新居がなかなか決まらない。診療所の2階を借りることになった。みんなで引っ越しそばを食べる。

23年前、ミンソクは友だちと引き離された。下々とつきあうな。義母はミンソクに厳しかった。

今日は他の部屋に泊まらせてもらうよ。ミンソクくんに免じて。

スィートルームをWブッキングしてしまう。ジョーンズはソウルのホテルを利用したことがある。ミンソクの顔を立ててくれた。

桃子が節約レシピノートを作ってくれた。そこへ、ホテルの支配人・水島が来てしまう。御曹司であることがバレる。

ミンソクさんは、困っている人に自然と手を伸ばせる優しい人です。ミンソクさんがどこで生まれて育ったとか関係ないんですよ。

ミンソクは両親のこと、養子に入ったこと。全てを話した。埋められない寂しさを桃子も知っていた。

「10回切って倒れない木はない」3話感想

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