【東京P.D警視庁広報2係】最終話ネタバレ!伊澤の手帳に残された最後の言葉

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東京P.D 警視庁広報2係

大沼は移送車から逃走する。伊澤の家で立てこもり、安藤を人質にとった。

最終話、「真実か事実か・・・明らかになる“死”の真相」。

「東京P.D 警視庁広報2係」最終話視聴率

「東京P.D 警視庁広報2係 」の最終話が放送されました。気になる視聴率は、4.0%でした!

広報と捜査現場の刑事の意地とメンツ、対立と葛藤を描く完全オリジナルストーリーの社会派警察ドラマです。

「東京P.D 警視庁広報2係」最終話あらすじ

爆発事故の真実を探れ

『YBXテレビ』の稲田は、大沼から直接連絡を受ける。立てこもりを中継することを望んだ。

規制線を下げたら、カメラに映らない死角ができたりしませんかね。

テレビ中継することで警察は動きを止められる。捜査一課長・北川はSITを突入させようとする。しかし、大沼にバレてしまう。

警視総監・藤原は、SATによる狙撃の指示を出した。今すぐ再捜査をしなければ、人質を殺す。安藤は大沼を庇った。

違う、お前が死ねば伊澤の無実を証明する方法がなくなるだろう。

広報には広報のやり方がある。テレビ局全社一斉に90秒間のCMを同時に流す。今泉は提案した。

あんたは怖気づいたんだ。だから、22年前も他の爆弾も起動させず事件に使った携帯も慌てて山に捨てた。

過去の栄光にしがみついている。安藤は大沼を挑発した。テレビにはCMが流れる。そのすきにSATが突入した。

広報課長の真部は、『自尊の会』の写真を見せる。福留が一緒に写っていた。

清原幹事長爆殺未遂事件につきましては、すでに時効を迎えましたが、大沼保を被疑者として送致しました。

伊澤は手帳を残していた。せめて最後に刑事として責任を取る。安藤さんすみません、陽子ごめんな。苦しさを滲ませていた。

「東京P.D 警視庁広報2係」最終話感想

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