岩本万季子は、秀之の殺人容疑で逮捕される。23年前に使われた拳銃は、残弾数を調べることになった。
最終話、「衝撃の真犯人」。
「再会~Silent Truth~」8話視聴率
「再会~Silent Truth~」の最終ヮ話が放送されました。気になる視聴率は、7.5%でした!
宿命的な再会から始まる。この冬一番の切ないラブストーリーが開幕する。
「再会~Silent Truth~」8話あらすじ
拳銃の残弾数
万季子の持っていた拳銃には、3発の弾が残っていた。淳一は拳銃を使っていない可能性があった。
秀之は万季子の体を要求した。拳銃で脅してきた。もみ合っているうちに奪い取り撃ってしまった。
あの拳銃ですが、飛奈刑事は人を撃ってはいませんでした。
万季子は泣いてしまう。殺人の罪の意識から解放される。心からほっとしていた。
圭介の妻が破水してしまう。正樹のことは、淳一が見ることになった。
お母さんが警察行ったのって、スーパーの人を殺したから?何で殺したの?絶対にやっちゃいけないことでしょ?
人殺しなんて好きなワケない。嫌いだ。正樹は泣いてしまう。万引きのせいだ。淳一は何も言えなかった。
南良は、小杉署長のところに向かう。淳一も一緒にいた。23年前の事件には、警察内部に共犯者がいた。
一般市民を装って、警察の注意を市内南部に向ける。スキの多い、あの森で共犯者は実行犯と合流したんです。
一緒に生きて行きたい
清原巡査長は、大島と一緒にいる警察官を見てしまう。その時、威嚇のために2発撃った。
共犯者は、清原巡査長に改造銃を向けて撃ち殺しました。
淳一は、その直後に清原を見つける。大島を見て銃口を向ける。近くにいた小杉が発砲した。
清原巡査長による2発の威嚇射撃、それから23年という時を経て、佐久間殺しに使われた弾。これで残りは2発になる。
ニューナンブは、5発の弾が入る。残弾数が合わない。備品管理をしていた小杉がすり替えた。南良は紙のデータを持っていた。
何であんたが生きていて、父ちゃんが死ななきゃいけなかったんだ。
23年前の銀行強盗事件、流れ弾に当たった被害者は南良の恋人だった。
淳一は、よく眠れるようになっていた。万季子を支えたい。淳一は博美と別れてしまう。
圭介、万季子が戻ったら言おうと思ってる。一緒に生きて行かないかって。
万季子が拘置所から出る。淳一は迎えに行った。ありがとう。二人は手を繋いで歩いた。
「再会~Silent Truth~」8話感想
#ドラマ再会
— な な (@fromage426) March 17, 2026
本当に思ってた以上に最終話が良かった…
そして言っていいですか
飛名淳一さんがカッコよすぎましたよね?!
あんなに一途に自分の事好きでいてくれて全てを受け入れてくれる…
しかもあのビジュアルで🥹
あと最終話でMVPに躍り出たのがひろみでした
ひろみにも幸あれと願います
「#再会SilentTruth」第9話(最終話)
— すいれん (@c8GTS0wPP1nTc8q) March 18, 2026
警察署長なんか怪しいと思ったけど、ここまで悪だったとは~😥
真相を見抜く南良刑事(#江口のりこ さん)推理も素晴らしかったけど、キャラクターもおもしろくて後半彼女に全部持ってかれたわ~!✨
拳銃にそんなトリックがあったとは!
#再会
— ぷーちゃん (@letitgocheerup) March 18, 2026
博美の大きさと温かさ手放していいのかいとは思ったけど
長年の罪と思ってたものを晴らしてくれた万季子を支えてくれる淳一もらしさ全開。
それにしても8話の万季子受け止め、最終話のまさきと圭介受け止めるあの演技が素敵すぎて
軸が安定したキャッチボールがそれを物語ってて素敵


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