【パンチドランクウーマン】2話ネタバレ!女刑務官の過去と殺人犯の冤罪疑惑

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パンチドランクウーマン

日下怜治は、拘置所のルールを守らずに問題行動を起こす。刑務官・冬木こずえは、日下の言葉に心を乱されていた。

第2話、「衝動」。

「パンチドランクウーマン」2話視聴率

「パンチドランクウーマン」の第2話が放送されました。気になる視聴率は、3.5%でした!

高い塀に囲まれた拘置所で、他人にも自分にも厳しく生きてきた。ひとりの殺人犯と出会い道を外して行く。

「パンチドランクウーマン」2話あらすじ

タブレットを盗むため

女区でケンカ騒ぎが起こる。混乱の中、こずえのタブレットが紛失した。日下は居室棟・懲罰室に入ることになった。

俺と一緒に逃げないか?

日下は空気孔を使って死刑囚・鎧塚と話をする。こずえは、タブレットを探す。見つからなかったら懲戒処分になってしまう。

人生で一番愛して、一番憎んだ人。日下晴臣は、こずえにとって大切な人だった。

もし男性の方のケンカがタブレットを盗むための目くらましだったら…。

防犯カメラからタブレットを盗んだのは羽田美波。こずえは、男が絡んでいると思った。

日下の尋問が行われる。背中には無数の傷があるが、同じタトゥーはなかった。

あなたは感情にまかせて問題を起こす人じゃない。何か目的があったんじゃないですか?

こずえは何かを抱えている。日下はそう感じた。君塚が薬を大量に飲み自殺を図った。

裁判記録が流出したせいで、強盗仲間からの報復を恐れての自殺の可能性が強い。

データを取り返せ

羽田美波のSNSの投稿を見る。河北竜馬と一緒の写真があった。腕のタトゥーも同じだった。

査問会議は、明日の14時に決まりましたから出席して下さい。

タブレットは工場棟の裏から見つかった。まだ終わっていない、こずえはそう思った。

河北竜馬を尋問させて下さい、データがコピーされた危険性もあります。

棚の廃品回収が行われた。河北は屋上で取引をする。それを日下が邪魔をした。

俺が受け取った後で、タダでやるよ。

日下と河北がもみ合いになる。河北が日下を突き落としてしまう。

待てよ。それ、あんたが探してたものだろう。やるよ。言っただろう、助けてやるって。

日下は病院に運ばれる。データは、沼田の手に渡ってしまう。こずえは、日下の入院した病院に向かう。

こっから俺を逃がしてくれ。俺はやってない。俺は親父を殺してない。

「パンチドランクウーマン」2話感想

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