【ヤンドク】3話ネタバレ!努力・根性・気合3つを守れば夢は叶う湖音波の覚悟

本記事のリンクには広告がふくまれます。

ヤンドク

田上湖音波の動画がSNSで拡散されてしまった。事務局長の鷹山は、湖音波の過去を調べていた。

第3話、「ヤンキー娘が医者になれた3つの理由とは?」。

「ヤンドク」3話視聴率

「ヤンドク」の第3話が放送されました。気になる視聴率は、6.1%でした!

バリバリのヤンキー娘が猛勉強の末に脳神経外科になった。型破りなやり方で医療現場を変えていく。

「ヤンドク」3話あらすじ

患者のための治療法を探せ

杉浦優斗は、脳神経外科に入院していた。びまん性星細胞腫を患い、記憶や言語能力に影響が出ていた。

僕、弁護士を目指していて司法試験の勉強をしているんです。

湖音波は、杉浦のために一番いい治療法を考える。

16歳の時にバイクの事故にあって、あいつの親友が死んだんだ。その時に助けてくれたのが中田先生だったんだ。

杉浦の手術は避けられない。家族は弁護士になることに前向きでなかった。湖音波は、覚醒下手術を決めた。

ナースがやたらビビッてやりにくいったら。

点滴をミスったナースをけとばした。バイタルとり忘れたら泣くまで説教された。大友が噂を流していた。

杉浦の両親は、湖音波の執刀を拒んだ。中田は、大友を執刀医に変えた。

暴走族でヤンキーで急に医者になっただと、どうせ医大に入れたのも裏口かパパ活かなんかで入ったんだろう。

大友は暴言を吐く。湖音波は胸ぐらをつかんで怒った。

弁護士になりたい理由

大友は5年かけて東大に入った。麗奈とは住む世界が違う。でも、湖音波の努力はそばで見ていた。

あいつさ、医大に入るのに18時間くらい勉強してたの。寝る時間なんて3時間くらい。

湖音波の友人が事故で死んだ。そんな人を一人でもなくすため医者になった。パパ活なんてありえない。

杉浦の両親は町工場を経営していた。詐欺にあって土地ごと奪われる。その時に弁護士になろうと考えた。

僕も家が貧しくて、浪人して東大に入って、迷惑かけたけどその分いい医者になろうと思っています。

努力・根性・気合、3つを守れば叶う。覚醒下手術は、患者の反応を見ながら進める。

杉浦さん、分かりますか?ご年齢は?ご出身は?ご家族は?

マッピングをしながら進める。3つのことを守ったら医者になれた。湖音波は、質問をする。3つを答えることができた。

優斗さん、腫瘍を取り除きましたよ。

家族を守りたい、二度とあんな思いをさせないため、無謀でも弁護士になる。杉浦は約束した。

「ヤンドク」3話感想

コメント

タイトルとURLをコピーしました