木崎七恵が失踪した。防犯カメラとスマホの位置情報から川畑礼介が被疑者と特定する。
第3話、「実名報道」。
「東京P.D 警視庁広報2係」3話視聴率
「東京P.D 警視庁広報2係 」の第3話が放送されました。気になる視聴率は、4.5%でした!
広報と捜査現場の刑事の意地とメンツ、対立と葛藤を描く完全オリジナルストーリーの社会派警察ドラマです。
「東京P.D 警視庁広報2係」3話あらすじ
危険な実名報道
川畑の家からは、女性のバッグが見つかる。カーナビの位置情報から山の中を捜索することになった。
千葉県の山中から遺体が見つかった。全部で5人?
被害者のうち3人は捜索願いが出ていた。DNA鑑定の結果はすぐにでた。残り2人は、SNSの投稿から見つけていた。
捜査一課長の北川は、被疑者の実名と家庭環境を読み上げる。被害者5名の情報も伝えた。
今更なんだけどさ、被害者の情報って伝える必要あるのかな?
広報課2係は、葬儀に出向く。記者たちの取材を止めるだめだった。木崎の家は記者に囲まれる。
お願いですから、そっとしておいて下さい。
『YBXテレビ』では、実名で報道した。彼女たちは、なぜ川畑に会ってしまったのか?
被害者の子ってさ、巻田さんの娘さんよね。お気の毒よねー。
巻田は会社でも噂になってしまう。
殺人を認めない殺人者
川畑の現場検証が行われる。自殺願望者たちの殺人を否定した。一緒に来て勝手に死んだ。死体遺棄容疑になる。
何で殺人が殺人にならないんでしょうかね。
捜査一課の巨椋は、川畑の家を捜索する。殺人に繋がる物証は何も見つからなかった。
少なくてもあいつは、広報の中で考えてるってことですよ。
安藤は、巻田の家に向かう。実名報道したことで自宅前にマスコミが待っていた。巻田は取材に抗議する。
被害者遺族から各報道局長あてに送られてきた要望書だ。
『YBXテレビ』の稲田は注意を受ける。
だから僕は、自殺願望者の手伝いをしただけですよ。どうせ何も見つからなかったんでしょ。
川畑は殺人を認めなかった。出所したら旅行に行きたい、美味しいものを食べたい、10年くらいで出られると思っていた。
「東京P.D 警視庁広報2係」3話感想
「東京PD」耐える表情がひたすら続くドラマだけど、好きだな
— pen (@nackdeen) January 20, 2026
最後までどっちに転ぶか分からない感じになってて良かった
3話以降どうなるか
東京PD3話見終わった。
— ゼクシオン@Ramuh (@zekusanba) January 30, 2026
こういう社会派の作品はやっぱ見入るね。
東京PD、すっっっっっっっっっごく面白かった!お話すごく面白いし、俳優さんもみんなとてもお芝居上手。周杜くんものすごく緊張しただろうなあ。こんな素敵なドラマに周杜くんが選ばれてファンとして最高に嬉しい…。3話が本当に楽しみ。
— ここ (@h8n_sz) January 13, 2026


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