【パンチドランクウーマン】3話ネタバレ!脱獄のために仕掛けられた時間稼ぎ

本記事のリンクには広告がふくまれます。

パンチドランクウーマン

俺は親父を殺してない、家に行ったときは死んでいた。日下怜治は、冤罪を訴えた。冬木こずえは、日下の言葉に惑わされる。

第3話、「危機」。

「パンチドランクウーマン」3話視聴率

「パンチドランクウーマン」の第3話が放送されました。気になる視聴率は、3.2%でした!

高い塀に囲まれた拘置所で、他人にも自分にも厳しく生きてきた。ひとりの殺人犯と出会い道を外して行く。

「パンチドランクウーマン」3話あらすじ

無実を訴えた日下

佐伯雄介が病院に来ていた。学生時代の膝の痛みの治療のためだった。

日下怜治が冤罪ってことはないかな。

ナイフには指紋がついていた。血まみれで逃げるところを目撃されていた。でも、日下の言葉が残った。

無実を訴えたいなら、俺が聞いてやる。

佐伯は日下に面会した。日下は何も話そうとしなかった。 日下と西城は倉庫に入る。スマホを勝手に使う男がいた。もみ合いになってしまう。

動くな、ドア閉めろ。こいつ殺すぞ。

三津橋は結束バンドを出してきた。裁判をやり直せ。三津橋は強盗殺人の未決拘留中だった。

ずっとひとりだったのに家族ができたんだ。嬉しかった。ガンになったんだ娘が。

三津橋は爆弾を作れる。突入は中止になった。佐伯は日下の過去を調べる。

すべては脱獄のため

西城が刺されてしまう。医療箱を持ち込み治療する。

俺なんて最初からいなければよかったんだ。

冬木の父親は刑務官だった。父親が亡くなって、母親が変わってしまった。こずえは腕のやけどの痕を見せる。

何度も死のうと思いました。母の虐待は大学まで続いた。ある人が救ってくれました。

未来の自分を潰さないで。刑務官・仲間は佐伯に連絡をした。三津橋の家族は交通事故で亡くなっていた。

心神喪失の可能性があります。とても危険な状態です。

三津橋は日下の拘束をといだ。信じろ。こずえを捕まえて連れ出すふりをした。こずえと日下は、三津橋を捕まえた。

どうせあんたは俺を信じないだろう。

こずえは日下を目で追う。その姿を佐伯が見ていた。脱獄するための時間稼ぎ。すべては教祖を逃がすためだった。 もう一人は刑務官か?

「パンチドランクウーマン」3話感想

コメント

タイトルとURLをコピーしました