留美子は一樹をだましていた。ホストと店を持つ約束をしていた。一樹はその話を聞いてしまった。
第4話、「引き返せない罪。下す究極の決断」。
「夫に間違いありません」4話視聴率
「夫に間違いありません」の第4話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!
夫が川で事故死した。その1年後、亡くなったはずの夫が目の前に現れる。あの時の遺体は誰だったのか?
「夫に間違いありません」4話あらすじ
アパートにいた女性は誰だ
警察に捕まるか、私のいいなりになるかしかない。一樹は留美子を突き飛ばしてしまう。
聖子、殺しちゃった。留美を殺しちゃったんだ。
聖子は、急いでアパートに向かう。残りの保険金もよこせって言われて、家族を守るために突き飛ばした。
俺が捕まったらさ、栄大と亜季は人殺しの子どもになるんだよ。このまま黙ってようよ。
聖子は手紙を残して警察に行こうとしていた。その矢先の出来事だった。
栄大は、光聖に会いに行く。アパートに行ったら女性が出てきた。
久留生バイパスで死んだ人、あの人が出てきたんだ。もし、お母さんが殺人事件に関わっていたら。
『週刊リーク』の天堂は、留美子の事件を追う。男をその気にさせるのがうまい。でも、1回しか来なかった客もいた。
稲代建設の不正疑惑
光聖は、アパートを見に行く。窓にかけられたセーターは一樹のもの、聖子に話を聞くことにする。
アパートに行ってきた。何で黙ってたんだよ。一樹さんが生きてたなら、そう言えばいいだろう。
留美子に脅されていた。突き飛ばしたら死んでしまった。もう、どうすればいいのか分からなかった。
どんなことがあっても隠し通すんだ。俺も一緒に背負うから、地獄でも一緒なら大丈夫だよ。
聖子は家族あての手紙を破った。翌日、天堂がやって来る。留美子もイルカの絆創膏を持っていた。
この間、亜季がお世話になったから、紗春さんたちをお茶に誘ったの。
聖子は距離を置こうとしていた。しかし、義母・いずみが家に呼んでしまった。
『久留生スポーツセンター』の入札が決まる前、稲代建設は銀行から融資を受けていた。
それがかなり不透明なやつらしくって。しかも、常浜銀行なんですよ。ほら、あの貴島光聖のいる銀行ですよ。
九条ゆりは、稲代を呼んでいた。架空口座を作り、もう一度融資を通す。光聖は不正な取引に加担しようとしていた。
「夫に間違いありません」4話感想
夫に間違いありませんの第4話。ホステスの姉ちゃんは寂しいおじさんをバカにして舐めて掛かるからそういうことになるんだぞ案件だから同情はできんけど(現実にもそういった事件があるし)、ズッキーが家族の足を引っ張ってばかり云々は全く以てそのとおりなのよ。
— しろのろく (@enterexit_me_SK) January 27, 2026
夫に間違いありません4話見た
— ☾ (@XqAgy) January 26, 2026
一樹と聖子がどんな目に遭っても自業自得だろとしか思わないけど、唯一の希望だった光聖が栄大と亜季のために自ら業を背負い地獄に落ちていく様があまりにもつらかった なのに、光聖は過去に不正融資をしていて、どんな経緯であれ光聖も犯罪者で救いがない
夫に間違いありません∶
— ありがとうの多い毎日を☕カフェ🍰ドラマ📺️映画🎬️読書📚️ (@puticat) January 29, 2026
4話。『結婚は人生を変える』そんな言葉を思い出す。共に前を向いて楽しく変わっていける関係なら良いけど。
悪いことは不遇なところばかりにやってくるのか?詰め寄りたくなるような悪意の連続。悪いことをしたら泥沼。
真面目に生きてきた姉弟、守りたいものがある人たち。


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