【波うららかに、めおと日和】2話ネタバレ!ふたりだけで見上げる星空に願いを

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波うららかに、めおと日和

深見と芙美子は、結婚式のお礼に来ていた。瀧昌は戻らない、なつ美は不安を感じていた。

第2話、「ただ大切な人の無事を願う日々」

「波うららかに、めおと日和」2話視聴率

「波うららかに、めおと日和」の第2話が放送されました。気になる視聴率は、4.3%でした!

交際0日で夫婦になった2人、ささやかな日常と深まる夫婦の愛を描く昭和ラブコメディ。

「波うららかに、めおと日和」2話あらすじ

2人だけの大切な時間

瀧昌は、急な短期の任務に就いていた。任務については話せない。深見はなつ美の不安を取り除いた。

泣いてましたよね、やっぱり心配かけたんですよね。どうして言ってくれなかったんですか?

なつ美は強くなりたいと思っていた。深見と芙美子の結婚祝いをしたい。プレゼントは便せんとタバコだった。

瀧昌さまらしいです。ウソがつけないんですね。

芙美子にはエプロンを渡した。夕食は豪華なメニューが並んだ。コロッケは初めて作った。

なつ美と瀧昌は、日光に旅行に出かける。見ざる・言わざる・聞かざる、二人で行く東照宮は新鮮だった。

なつ美さん、また星を見ませんか?

瀧昌は星を見ながら寝てしまう。翌日、なつ美と瀧昌はすれ違ってしまう。

「波うららかに、めおと日和」2話感想

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