【小麦とバターと復讐と】5話ネタバレ!もう迷わないミチルの決めた道

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小麦とバターと復讐と

ミチルは、『極みの料理人』で優勝した。焦げたパンを利用して新メニューを作った。それが評価されていた。

第5話、「波乱の三角関係」

「小麦とバター復讐と」5話視聴率

「小麦とバターと復讐と」の第5話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

夫と助手に裏切られた野崎ミチルは、2年前にタイムリープ。本当の幸せを取り戻し過去をやり直す。

「小麦とバターと復讐と」5話あらすじ

信じた道を進む幸せ

ハルナが祝勝ランチ会を開いてくれる。優吾と一緒に参加することになった。ところが、ハルナが仕事になってしまった。

あれは辻岡さんのたゆまない努力の賜物です。毎日毎分毎秒パンのことを考えてきたからこそアイデアが出てきたんです。

優吾はミチルを褒めてくれる。食事の後、森の中のパン工房に一緒に行く。賢人が後をつけてきた。

中学を卒業して師匠のところに6年。その後でここを開いたの。30年あっという間だったな。

優吾と賢人は言い合いになってしまう。幸せにできるのは俺だ。ミチルは呆れてしまう。

これは塩パンですね。すごい、どうやったらこんな光沢でるんですか?外カリカリで中もちもちですね。

ミチルは感動して泣いてしまう。何か作ってみる?ミチルは竹炭の入ったパンを作った。

成田さんと出会って、信じた道を進むことも幸せなんだなって思いました。だからもう迷いません。    

「小麦とバターと復讐と」5話感想

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