【大追跡】6話あらすじ!諸星警備保障の社長が誘拐された目的は何だ

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大追跡~警視庁SSBC強行犯係~

名波凛太朗は、前職で同期だった柏木・原・戸塚と食事していた。突然、腹痛に襲われて救急搬送されてしまう。

第6話、「誘拐ゲーム」。

「大追跡~警視庁SSBC強行犯係」6話視聴率

「大追跡~警視庁SSBC強行犯係」の第6話が放送されました。気になる視聴率は、8.3%でした!

SSBCは、防犯カメラ映像の収集分析・スマホやパソコンのデータ解析・容疑者のプロファイリングを行い、あらゆる捜査の支援をする部署である。

「大追跡~警視庁SSBC強行犯係」6話あらすじ

宝石店と住宅の強盗事件

運転手と思われる男の刺殺体が発見される。車のメモリーカードは抜きとられていた。

諸星警備保障の社長の運転手、富田秀明さんと分かりました。

海外出張に向かう社長を羽田に送り、社長宅に向かう途中で襲われた。なぜ社長宅に向かったのか?副社長の荒木谷は答えられなかった。

午前0時になった瞬間、午前4時ここで復活。

青山の宝石店と成城の住宅で窃盗事件が起こる。どちらも諸星警備保障の警備システムが使われていた。防犯カメラの映像はなかった。

社長が…諸星社長が誘拐されたんです。

荒木谷副社長が本当のことを話した。

諸星警備保障の社長誘拐

諸星の家に電話が入ったのは夜の9時25分。スマホには拘束された社長の姿があった。犯人の要求は警備システムの解除だった。

富田さんの遺体が見つかったそうです。

荒木谷には、警備システムを解除する。八重樫は荒木谷が怪しいと思っていた。

心配?ないよ、ないない。お前があの店で倒れた時なんだけどさ。その後送ってきたんだぞ、その動画。

柏木は、名波の倒れた姿を動画に撮っていた。

まるでゲームをしているようだ。

防犯カメラから同じ車が見つかった。諸星社長の資産4億を柏木は溶かしたことがある。それが原因で会社を辞めていた。

めっちゃ強気なポートフォリオ組んじゃってさ、それで社長は大激怒。

株の空売り

犯人の目的は、株価を操ること。諸星警備保障の株を売っている人間が犯人。

今夜0時に諸星警備保障のシステム全てを解除しろ。

株を売っていたのは柏木だった。諸星に対する恨みがあった。

SSBCは防犯カメラから犯人の車を追う。伊垣は柏木を罠にかける。自宅にマイクをセットする。

断る。都内全ての警備システムを切るなんて、できるわけないでしょ。あなたの要求は拒否します。

柏木は犯人に連絡をする。諸星を殺せ。音声を録音することができた。警察が踏み込む。

柏木だな。確保。

西多摩郡で諸星を見つける。実行犯たちは逮捕された。指示役の柏木も確保された。

「大追跡~警視庁SSBC強行犯係」6話感想

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