【あにいもうと】2話ネタバレ!忘れられない過去が波のように心を襲う

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あにいもうと

修司の家が火事になる。祖母のさと江が亡くなってしまう。奈緒は修司の家近くで兄を見かけた。

第2話、「兄という悪夢」

「あにいもうと」2話視聴率

「あにいもうと」の第2話が放送されました。気になる視聴率は、3.7%でした!

問題のある兄を抱える妹は医師になる。病と闘う妹を支える兄、ふたりは医師と患者の兄として出会う。

「あにいもうと」2話あらすじ

許せない兄の存在

修司と絵里の母・真里子が病院に来る。奈緒は病気の話をする。希少がんのため治療は手探りだった。

大事なのは治そうって気持ちだと思うの。諦めないって、お兄さんと約束したの。

絵里は勝手に決めたことを怒っていた。実験台にされたくない。その後、研修医の榊が説得してくれた。

『京南大学横浜病院』の沢辺に治験の話を聞く。君なら大丈夫。治験に自信があった。

先生、どこいくの?何かキレイ。メイクしてるの?

絵里は奈緒に嫉妬していた。買って来たアイスを窓にぶつけた。奈緒は修司と待ち合わせしていると兄・亮介が来る。

ラディマール不動産って会社。知ってるでしょ?火事にあわれたそうでご愁傷さまでした。

絵里は奨学金を借りて大学に行っていた。9年間は地元で働かなければいけない。

誰のせいでそうなったと思ってんの?誰のせいで修学旅行行けなかったと思ってんの?

亮介は奈緒の学費を持ち逃げしていた。兄のために夢を諦めたくない。奈緒は医者になった。許せない気持ちが強い。

「あにいもうと」2話感想

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