研修医の柊は、看護師への対応が悪い。小島は看護師長の菅野からクレームを受ける。
第4話、「出会いと別れ」
「救命病棟24時」4話視聴率
「救命病棟24時」の第4話が放送されました。気になる視聴率は、7.2%でした!
変わりゆく時代の中で失ってはいけないもの。高齢化が進む日本で医療現場はどう向き合うのか?
「救命病棟24時」4話あらすじ
患者の救いになれ
立野瑞稀は、大動脈解離だった。柊は、同じピアスを持っていることで気が合う。
私も毎日退屈だけど、瑞稀ちゃんのところに来るのが楽しみ。
柊先生と話していると安心する。瑞稀は嬉しそうに笑った。その後、ICUで急変してしまう。
心タンポナーデを起こし、心停止しました。1時間以上たっています。残念ですがこれ以上は無理だと思います。
進藤は死亡確認をした。最後まで診てあげたらどうだ。柊に死亡診断書を渡した。しかし、書けなかった。
ライブハウスで機材が倒れて下敷きになった。20代の男性が運ばれてくる。柊はラインをとることができなかった。
妊婦が運ばれてくる。血圧が下がって心停止した。柊は小島から心マを代わる。帝王切開で胎児を取り出す。
ガンバレ、ガンバレ。胎児の心拍は戻った。柊は母親の心マを続けた。やっと心拍が戻った。
医者は経験をつむほど患者の気持ちを忘れる。柊のような医者は患者にとって救いになる。立野さんもそうだったはずだ。
「救命病棟24時」4話感想
#救命病棟24時 直美志望の柊木、主役回 きっと柊木は器用で賢い でも看護師さんへの一方的な指示や自分本位な振る舞いは敵を作ってしまうんだよなぁ… 今回は小島先生に言われるがまま、必死に救おうとしただけかもしれないけれど、その経験が少しずつ柊木を変えてくれるだろうから…ね 最後に、進藤先生が「それでいい」って肯定するのが新鮮だった
— まお (@spring_mao) November 2, 2026
きっと進藤先生のことだから、自然災害で救えなかったということを一切弁明しないんだろうな。2話の「(医者が)悲しみを引き受けてるからこそ、患者は医者に命を委ねるんじゃないか」という言葉も違って聞こえてくる。進藤先生はカンボジアでのことも、後進の医師の変化に気づいてやれなかったという後悔も一人で抱え込んで現場に立ち続けてるんだろうな。 #救命病棟24時
— みらいちゃん 🐱🎻🌙 (@VnAi_love_mirai) November 2, 2026
今期の救命病棟24時、最初は若い医師達が軽すぎて離脱しようかと思ったけど、過酷な経験を経て1人ずつ成長していく姿が楽しみになりました! 患者は元気そうに見えても急変するからね。 色んな命の重みに続け様に直面し、少し変わった柊木先生約の白石聖さん良かった!! #救命病棟24時
— ぴよっこ🥚 (@APiyokko38516) November 2, 2026


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