【ボーダーズ】2話ネタバレ!隠し続けた過去の罪とZに情報を流したのは誰だ

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ボーダーズ

銀行の立てこもりと放火事件は藤岡で繋がった。SCUのメンバーは、Zのアジトの強制捜査に同行した。

第2話、「二つの事件 一つの真実」

「ボーダーズ」2話視聴率

「ボーダーズ」の第2話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

異なる特技を持ったプロフェッショナル5人の特設チーム、縦割りでは解決できない事件を解決して行く。

「ボーダーズ」2話あらすじ

Zを作り上げた組織

佐川はZから情報を入手する。それをSNSで拡散するのが竹本の役目だった。自宅からは500万円が見つかった。

あなたは学内のシステム導入の責任者をしてますね。受注業者から賄賂を受けたんじゃないですか?

朝村は証拠となるメールを削除していた。新日自動車はリコール隠しをした。社員の中内は脅迫されていたのでは?

リコール隠しの隠蔽に経企庁の局長を巻き込んだんです。

中内は、藤岡に現金を渡した。指名手配のポスターを見かける。中内は交渉するが失敗におわる。

藤岡を殺しました。私は人殺しです。それなのに会社を守った気でいました。

結城は、元公安の理事官・畑谷に会いに行く。Zに情報を流したのは、公安の小林だった。

藤岡が逮捕されれば公安部の違法捜査がバレる。畑谷さんは逃亡資金と名前まで用意した。

ネット上に仮想の敵としてZを作ろうとした。しかし、藤岡が恐喝を始める。小林は止めることができなかった。

「ボーダーズ」2話感想

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