【告白】6話ネタバレ!眩しい光にはいつだって目障りな虫が寄る

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告白-25年目の秘密-

麻里子は、爽太が同じ中学・高校に通っていたことを知る。メールを送って来たのは、刑事・佐倉だった。

第6話、「許さないって、僕言いましたよね?」

「告白-25年目の秘密-」6話視聴率

「告白-25年目の秘密-」の第6話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

幼い頃から片想いを続けてきた、それは純愛なのか?執着なのか?彼女を追い続けるには理由があった。

「告白-25年目の秘密-」6話あらすじ

麻里子への嫌がらせ

爽太と麻里子は、昔の話をする。購買のパンが食べたい。麻里子は懐かしい音楽を聴く。

捜査一課の佐倉は、菊田探偵事務所に向かう。佐倉は調査報告書を手に入れた。

おそらく落下の時点で即死だったんだろうって。誰かに突き落とされたんじゃないかって、他の捜査員も言ってた。

麻里子の母親は、橋から転落している。転落に疑問を持っていた。しかし、自殺と判断されていた。

サユリが麻里子を待ちぶせしていた。慶人のことで相談したいことがある。

野瀬部長、あなたが社内の機密情報を持ち出しているという告発がありました。

社内のPCが持ち出される。麻里子のバックも確認された。爽太はサユリのところに向かった。

やばいデータがびっしり入ってましたよね。これを麻里子さんのせいにできたら追い出せるって思ったんですか?

サユリは佐倉を探っていた。25年前のヒミツを守るため、佐倉はサユリの首を絞めた。

麻里子は、爽太のスマホを見てしまう。SNSのフォローは、ずっと前にされていた。

「告白-25年目の秘密-」6話感想

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