【夫婦別姓刑事】10話ネタバレ!答えが分からない問と行き場のない悲しみ

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夫婦別姓刑事

四方田の妻を殺したとされる喜多村邦弘は、何者かに殺害された。なぜ殺したのか?理由を聞くこともできない。

第10話、「新事実発覚!最悪の事態」。

「夫婦別姓刑事」10話視聴率

「夫婦別姓刑事」の第10話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

警察には夫婦は同じ部署に所属してはいけない。暗黙のルールがあった。バレたら即異動の名バディが存在していた。

「夫婦別姓刑事」10話あらすじ

罪は罪として償え

沼袋署では、安藤が自首をしてきた。手塚の毒殺は、SNSの募集で応募した。

オーナーに頼まれたからです。仕事もうまくいかないし彼女もできなくて、人生なんも楽しいことないから。

秀島蓮は手塚にイジメられていた。消しゴム依頼をかけていた。ただ書き込んだだけでも殺人教唆になる。

四方田の娘・音花も消しゴム依頼をしていた。捜査一課は逮捕するため自宅に行く。

疑うも疑わないもネットに書き込んだことは事実です。

四方田は音花と話をする。ネットに書き込むことで誰かが殺人を犯す。それは罪になる。

ネットにつぶやいたよ。私のお母さんを殺した人を消して欲しい。2日後にダイレクトメッセージに連絡があった。

母親の名前や殺されたことを伝えた。音花には逮捕状が出ている。四方田は手錠をかけた。

「夫婦別姓刑事」10話感想

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