【刑事、ふりだしに戻る】8話ネタバレ!信槍会に飲み込まれた元警察官

本記事のリンクには広告がふくまれます。

刑事、ふりだしに戻る

金井舞華が刺殺された。近くを通った吉岡が巻き込まれた。誠は事件を防ぐため、槇村を見張っていた。

第8話、「止められない運命」。

「刑事、ふりだしに戻る」8話視聴率

「刑事、ふりだしに戻る」の第8話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

凶悪犯を追い詰めた百武誠は、犯人に撃たれてしまう。目を覚ますと10年前に戻っていた。

「刑事、ふりだしに戻る」8話あらすじ

元警察官の槇村

歴史の改変は許されることではない。吉岡が刺されることは前世ではなかったこと、槇村は冤罪なのか?

県警の組織犯罪対策は、信槍会と癒着しています。

黒い車の目撃情報が入った。槇村は追われる。目撃者は誘導されていた。本部は何かを隠してる。

笛吹川女児殺害事件の資料と吉岡のノート、その中にはヒントがあるはず。川島は誠に協力した。

半年前、笛木市の女子中学生が暴行未遂にあったみたいです。

鈴原瑠衣は、目が見えなかった。歩いている時に車にひかれそうになり、助けてもらった。僕を見てよ、そう言って立ち去った。

お前ら、組織にたてつくなら手順ふまなきゃダメだろう。もっとしたたかになれ。

誠はスナックに呼び出される。県警本部の笹木は、組対を調べていた。槇村がパイプ役と思っていた。

彼は警察のやり口を嫌というほど分かっている。槇村は元警察官です。

槇村は信槍会の組長と養子縁組をして名前が変わった。諏訪園芳樹が元の名前、美咲の父親だった。

「刑事、ふりだしに戻る」8話感想

コメント

タイトルとURLをコピーしました