【夫婦別姓刑事】8話ネタバレ!大切な家族を守るため失う怖さを乗り越えろ

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夫婦別姓刑事

四方田は、娘の音花と一緒に住むことになった。音花がタトゥーを入れることで激しい言い争いになる。明日香は疎外感を感じる。

第8話、「優しさの裏側」。

「夫婦別姓刑事」8話視聴率

「夫婦別姓刑事」の第8話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

警察には夫婦は同じ部署に所属してはいけない。暗黙のルールがあった。バレたら即異動の名バディが存在していた。

「夫婦別姓刑事」8話あらすじ

過去を超えられない女

沼袋署内のアパートで遺体が発見された。暴力団の組員、早谷豊だった。見上桜子が容疑者として浮上した。

お礼とか別にいいんで、そこの公園で拾いました。

桜子は現金の入ったバッグを派出所に届けた。22年前、明日香は桜子と一緒に施設で暮らしていた。

別々の道を歩きだした二人は、1年前に再会した。桜子は運送会社で働いていた。

このままじゃ本当にダメだって思って。郁美さんに泣かれちゃってさ。だから真剣に考えようって思ってさ。

明日香は病院に向かう。郁美は認知症のため覚えていなかった。桜子は何度も訪ねていることが分かった。

明日香はさ、あっち側にいたね。私も行けると思ったのにな。助けてくれないよね。

早谷は桜子の家に住みつくようになった。横領した金は薬に代わった。ある日、大金を持っていた早谷を殺害してしまう。

明日香は桜子に襲われる。病院に駆け付けた音花は泣いてしまう。もう誰もいなくなって欲しくない。

この花、皐月だよね。もうすぐ6月か、ツツジから皐月に代わるころだ。お母さん大好きだもんね。

「夫婦別姓刑事」8話感想

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