【10回切って倒れない木はない】5話ネタバレ!絶望から救ってくれた大切な言葉

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10回切って倒れない木はない

雨の中、桃子は自転車で転倒してしまう。ミンソクが助けに行き病院に運ばれた。

第5話、「隠されていた真実」。

「10回切って倒れない木はない」5話視聴率

「10回切って倒れない木はない」の第5話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

韓国の財閥の養子となったキム・ミンソクは、養父の死後に失脚してしまう。日本で河瀬桃子と出会い惹かれあって行く。

「10回切って倒れない木はない」5話あらすじ

想い続けた大切な言葉

桃子は子どもの頃に両親を亡くしていた。猛勉強の末、医師になった。姉・杏子は自慢だった。

優しい家族に囲まれて、幸せそうに笑ってる桃子が見たいんです。

ミンソクは桃子の自転車を修理していた。そこへ、拓人が来る。桃子に告白することを伝えに来た。

快気祝いの水切りはこう縛る。お客様を笑顔にしたいんでしょ?

支配人はミンソクに水引を教える。桃子の退院祝いをすることになった。

10回切って倒れない木はない。拓人が教えてくれた言葉、それを頼りに生きて来た。ミンソクさんも知ってたんだよ。

あの日の悲しみを思い出させたくない。ミンソクは本当のことを言わなかった。桃子先生が笑っていてくれればいい。

ミンチョクなんだよ。10回切って倒れない木はない、そう言って桃子を慰めたのもミンチョクなんだよ。

桃子の両親が事故にあった日、ミンソクも病院にいた。拓人は黙っていたことを謝った。ずっと桃子が好きだった。

病院のベンチで泣いていた私を救ってくれたのは、ミンソクさん。

絶望の中にいたミンソクを救ったのは桃子だった。ひとりぼっちでも全力で笑顔にする。ふたりはお互いの気持ちを確かめ合った。

「10回切って倒れない木はない」5話感想

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