【タツキ先生は甘すぎる】5話ネタバレ!スクラップアートで見せた智紀の本当の気持ち

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タツキ先生は甘すぎる

『ユカナイ』では、みんなでリサイクルショップに行く。ガラクタやゴミを再構築してスクラップアートを楽しむ。

第5話、「またゲームの続きやろう」。

「タツキ先生は甘すぎる」5話視聴率

「タツキ先生は甘すぎる」の第5話が放送されました。気になる視聴率は、4.1%でした!

学校に行きたくない子どもたちが通うフリースクール。楽しいことだけやろう!タツキ先生と子どもたちのヒューマンドラマです。

「タツキ先生は甘すぎる」5話あらすじ

些細なことから始まるイジメ

しずくは名簿の整理をした。中学3年生の柳沢智紀は、会費を払ってるのに来ていなかった。タツキはゲームの中で探す。

前の学校でイジメにあって転校したんだけど、そこでもうまく行かなくって。

タツキは智紀の部屋に入る。ゴミだらけの部屋で創作を始める。知紀はダイナマイトを乗せた車を作った。

タツキのお陰で決心ついた。終わりにしないと…。

智紀は部屋の片づけを始めた。しずくは智紀の写真を見つけた。自分が担任だったことに気が付いた。

イジメって言えばそうかな。ともきんって呼ばれてて、きんをばい菌の菌って付けられてたんだよね。

金曜日にまつりがある。智紀は何かをしようとしていた。絶対にやり遂げる。智紀はゲームのアカウントを消した。

しずくは、智紀をイジメていた長谷川の後をつける。タツキは智紀の後をつけた。工事中のビル屋上に向かった。

あいつはスポーツ推薦で高校行くみたいで、不公平だよね。だったらネットで全部晒してやろうと思って。

智紀は死のうとしていた。タツキは息子の話をする。何があっても守る。タツキは智紀を庇って転落してしまう。

「タツキ先生は甘すぎる」5話感想

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