【未解決の女】4話ネタバレ!夢か欲望か奪い取った3億円の行方は

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未解決の女season3

2019年秋、アパレル企業のカリスマ社長・西園が殺害される。社内にあった3億円が強奪された。

第4話、「令和の3億円事件」。

「未解決の女season3」4話視聴率

「未解決の女season3」の第4話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

警視庁文書捜査官は、文字を糸口に未解決事件を捜査する。鳴海理沙は倉庫番の魔女と呼ばれていた。

「未解決の女season3」4話あらすじ

タロットカードの文字

2026年、元モデル事務所の社長・橋詰が刺殺される。あの消えた3億円は僕のものになるはずだった。意味深な言葉を残した。

これまで持っていた欲望や権力を捨てて、そこから旅立とうとしている心情が現れているわ。

橋詰はタロットカードを持っていた。大好きと書かれている。文字から責任感・自己顕示欲の強さを感じた。

イベントで運営会社に売り上げを持ち逃げされて、借金が増えてしまって。3億円くらいありました。

西園と橋詰の接点を見つけた。鳴海は寄せ書きに目をつける。カードの文字は西園が書いたものだった。

私は社長に頼まれて、二人の連絡係をしていました。ある時、3億円の話をされて。

『アルプレア』の社長秘書・松田は、事件のことを知っていた。橋詰を殺害した犯人は水谷だった。3億円の事件にも関わっていた。

鳴海は、元モデル・深谷の腕のタトゥーが気になった。

旺司さんダメな人だったな。でも、大好きだった。夢ばっか追いかけて。でも、金って人を変えちゃうんだな。

3億円事件の実行犯は水谷。深谷は指示を出して3億円を奪った。自首しようとした水谷を深谷が殺した。

「未解決の女season3」4話感想

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