【東京P.D警視庁広報2係】10話ネタバレ!改造携帯を見つけろ爆発事故の確かな証拠

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東京P.D 警視庁広報2係

22年前の政和党幹事長・清原崇が襲われた事件は、刑務所に服役している大沼が犯人。本人の告発があった。

第10話、「刑事部VS公安部!再捜査なるのか迫る時効」。

「東京P.D 警視庁広報2係」10話視聴率

「東京P.D 警視庁広報2係 」の第10話が放送されました。気になる視聴率は、3.8%でした!

広報と捜査現場の刑事の意地とメンツ、対立と葛藤を描く完全オリジナルストーリーの社会派警察ドラマです。

「東京P.D 警視庁広報2係」10話あらすじ

爆発に使われた携帯

大沼は事件以降に海外に渡航していた。時効は成立していない。捜査一課長・北川は、渡航歴を認めた。

警視総監・藤原は再捜査の指示を出す。大沼は仮出所したところを逮捕された。

大沼が犯行時に使ったもので、唯一見つかってないモノが改造携帯だ。

山での大掛かりな捜索が始まった。今度こそ伊澤の名誉を守ります。安藤は家族に誓った。

伊澤は犯行を自供した3週間後に自殺した。あいつを信じていたはずが、その隠ぺいを認めた。

時効まであと数時間、改造携帯が発見された。大沼は自分のモノと確認した。北川は令状を請求する。

改造箇所が確認できないとなると、事件との因果関係は証明されませんからね。

携帯は破損していた。藤原は証拠として認めなかった。時効は成立してしまった。

大沼は移送車から逃げ出す。緊急配備を行うが見つからなかった。山の中に埋めた拳銃を取り出し、伊澤の家に向かった。

「東京P.D 警視庁広報2係」10話感想

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