【夫に間違いありません】5話ネタバレ!クリスマスイブの夜のウソと二人だけの約束

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夫に間違いありません

貴島光聖と九条まゆが結婚式をあげる。光聖は招待状を持って来る。事件のことで聖子は出席していいのか迷ってしまう。

第5話、「誰かの罪が暴かれる!深まる疑念と守るべき約束」。

「夫に間違いありません」5話視聴率

「夫に間違いありません」の第5話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

夫が川で事故死した。その1年後、亡くなったはずの夫が目の前に現れる。あの時の遺体は誰だったのか?

「夫に間違いありません」5話あらすじ

寂しさと弱さを隠すための優しさ

家族5人で暮らすことはできない。一樹とは、もう縁を切った方がいい。光聖は、聖子の心配をしていた。

光聖、子どもの頃にした約束覚えてる?

光聖は明るく笑った。その影では、九条ゆりからの命令で動いていた。

日曜日は楽しいにしたくて。旦那がいなくなったのが日曜日だったの。

葛原紗春は、シフトを減らされて困っていた。聖子に頼み込み店で働くことになる。

あのキャバ嬢とグルだったんですよね。姉ちゃんの金とったんでしょ?僕はあなたを一生軽蔑します。

寂しさと弱さを隠すための優しさ、光聖は一樹を嫌っていた。一樹は聖子に連絡をする。

光聖は大丈夫。私と一緒に背負うって言ってくれたのよ。

一昨年の12月24日、紗春は立ち飲み屋の前で一樹に会った。その時、財布をなくしていた。

そんなはずない、クリスマスイブの夜はずっと家にいたって。じゃあ、紗春さんがウソをついたってこと。

追い詰められたエリート銀行員

栄大は、藤木に動画を見せてもらう。母親がアパートに入っていたのは、202号室だった。

203号室、俺がいって確認したら、旦那さんが行方不明になった人が子どもと暮らしていた。

光聖はウソをついていた。結婚式の前に家族みんなでお祝いをすることになった。

『週刊リーク』の天堂は、光聖を待ち伏せした。

久留生スポーツセンター建設の入札審査の直前、稲城建設は常浜銀行から2億円の融資を受けています。

稲城建設の帳簿は3年間黒字。しかし、本物の帳簿は赤字だった。売上げを水増しした書類を通していた。

その帳簿、誰から手に入れたんですか?

光聖は支店長代理になる予定だった。そのため降格してしまう現支店長代理が情報を渡した。

スクープが欲しいんですよね。知ってるんです。久留生川殺人事件の犯人。だから、だから。

聖子は、ずっと光聖の味方だった。そんな姉を裏切ろうとしていた。

「夫に間違いありません」5話感想

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